(NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信(1632)時間別の2ch&Yahoo投稿数推移(48時間)
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金融(1632)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
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2026/08/04(火) 19:53:00投稿者:??????
1489 売り 1615 買い を遣っているが難しい
失敗すると、1489が塩付に成る
最悪 為替動向を失敗しても1615だと今後の日本の成長戦略を支える使命があるから
長期的に成長しやすい
1489は、崖っぷち
A;今の1489で一番気になるのは、上値余地より下方リスクの非対称性だと思います。
円安が続いても、すでに輸出・商社・素材などにはかなり円安メリットが織り込まれているので、1489がここから大きく何倍にもなるイメージは持ちにくい。一方で、本格的な円高転換になると、
円高 → 輸出企業のEPS下方修正 → 高配当額への懸念 → PER/PBRも縮む
という二重の逆風になり得ます。
特に怖いのは、円高が一時的な155→150円ではなく、
FRB利下げ+日銀利上げで、数年かけて130~140円台へ戻るような局面です。
1489は高配当なので株価が下がれば利回りが上がって一定の買い支えは入ります。
でも、構成企業の利益そのものが円高で下方修正されると、
「株価が下がったから高利回り」→「翌年配当も下がる」という泥沼になり得ます。
一方1615はその局面でむしろ、
円高の原因=日銀正常化 → 銀行利ざや改善になりやすい。
だから今の1489→1615シフトには、単なる成長率比較以上に、
「円安が続けば1489をまだ持っている」
「円高へ転換すれば1615が助ける」
という意味があります。
1489は、上値余地はないのに円高転換で下落余地は大きいと言う^^;;
2026/08/04(火) 19:44:00投稿者:??????
日米為替協調介入を、軽く見ていると痛い目に合いそう
これが、終わりの始まりかもしれない
1489何て、円安に乗って上がったのが逆回転すると叩き売られる ^^;;
2026/08/04(火) 19:42:00投稿者:??????
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN03AED0T00C26A8000000/
協調介入、避けたかった米国債売却の悪夢 「友情」に透けるリアリズム
A:ポイントは単なる「日米で円買い介入した」ではなく、米国が“円安を止めるための
金融インフラ”まで日本に貸したことです。
私ならこの記事を、次の3層で読みます。
まず一番重要なのは、今回の協調介入は2011年型とは目的が違うことです。2011年は
震災後の急激な円高を止めるための円売り介入でした。今回は逆に、長く続いた円安を
止めるための円買いです。しかも米国がわざわざFIMAレポを使わせるということは、
「日本が米国債を売ってドルを調達する形では介入させたくない」
という米国側の意思がかなり強い。
ここがこの記事の核心だと思います。
米国債を売らずに円買い介入できる。
これがものすごく大きいです。
ただし、「無限に介入できる」という意味ではありません。FIMAは貸付なので担保も
必要ですし、現在の記事記載では上限600億ドル。ただ、市場に対しては、
「日本が持つドル現金が尽きたら終わり」
という読みをかなり難しくし投機筋にとっては相当嫌でしょう。
もう一つ面白いのが、米国自身はドルを売らず、ユーロ売り・円買いをした点です。
これはかなりリアルです。
米国は日本には協力したい。しかし、ドル売り → ドル安 → 米国資産からの
資金流出懸念というシグナルは出したくない。
だから、
米国:「円は買う。でもドルは売らない」という非常に巧妙な形です。
この記事のいう「友情の証し」より、むしろ
米国債市場を守るための米国自身の利益の方が大きいと思います。
そして現在、米長期金利が高いのならなおさらです。
日本が保有する1.3兆ドル規模の外貨準備の一部を市場で売却し始めると、
米財務省にはかなり嫌な展開です。
ここから為替について何が変わるか
私は今回の介入を、以前までの日本単独介入より一段強い「円安への上限設定」と考えます。
市場参加者からすると、
以前:
日本が介入しても、しばらくすれば円売り再開
だったのが、
今後:
円を売り過ぎると、日本+米国がもう一度来るかもしれない
しかも日本のドル調達能力を米国が支えるになる。
なので160円、165円と一方向に円安を仕掛ける投機筋には相当な心理的圧力になります。
ただし、これだけでは円安トレンドそのものを転換できないと思います。
なぜなら根本には、米金利 > 日本金利があります。
だから本当の転換は、前から話していた、
中東沈静化
→ 原油低下
→ 米インフレ低下
→ FRB利下げ
+
日銀追加利上げです。
この時に今回作った日米協調介入という“防波堤”が残っていると、かなり強力です。
つまり今回の介入は、円安を円高トレンドへ変える政策というより、
円高転換が起きるまでの時間を稼ぐ政策と見ると非常に分かりやすい。
そして株式にはちょっと複雑
ここはあなたのPFにかなり関係します。
1489にとっては、今回の政策はじわじわ嫌です。
単なる数日の円高なら問題ありません。しかし「政府が160円以上の円安を許容しない」という認識が定着すると、自動車、商社、素材などに付いていた円安プレミアムが少しずつ剥がれる可能性があります。
反対に1615にはかなり面白い。
なぜなら円安を本格的に止めるため最終的に必要なのは日銀の金利正常化だからです。
今回の介入が効かなくなれば、「じゃあ次は金融政策では?」と市場が考える。
つまり、介入の限界 → 日銀利上げ期待 → 銀行株というルートがあります。
これは1489→1615へ徐々にシフトしている考え方と非常によく噛み合っています。
そして私はこの記事で一番面白いのはベッセント財務長官の発言だと思います。
「今後数カ月でFIMAの規模を拡大するよう推奨」ここです。
これは1回だけの協調介入のためなら、わざわざ言う必要があまりない。
少なくとも米国側は、今後も円安圧力が続き、再度対応が必要になる可能性
を想定しているように見えます。
したがって私は今回を、
「円高トレンド開始」とまでは言えない。しかし、長く続いた一方的な円安相場の終盤に入っている可能性を示すかなり重要な政策変更と評価します。
そして中東が本当に終わってFRBが利下げできるようになった時が本番です。
FIMA+日米協調介入という防波堤が既にある状態で、FRB利下げ+日銀利上げが来る。
その意味では、今1489を全部一気に動かす必要はないけれど、1615へ徐々に移している
方向は、この政策変化ともかなり整合しています。
2026/08/03(月) 23:13:00投稿者:??????
200A キオクシア ウェート問題をChatGPTと遣り取りする
11/1からキオクシアのウェートを15%に下げるが、
今月のファクトシートのPERは14.55倍だが
キオクシアのPERが今のまま低PERであれば、11/末の日経半導体指数の
PERは20倍前後に成る
今の株価は、既にキオクシアのウェート調整を折り込み済の株価になっている
逆に、今後キオクシアのPERが上がって行くと200Aの全体のPERが上がって行く
可能性がある
今の、PER14.55倍だけを見て割安とは判断は出来ない ><
キオクシアのPERが今後上がれば、200AのPERは上がるのだが・・
大事な話なんだよな
2026/08/02(日) 20:32:00投稿者:??????
Q:GPUのレンタル事業のレンタル価格が今後、更新すると価格が上がるのか?
A:「更新=値上げ」になるケースと、「旧GPUの更新=値下げ」になるケースが同時に
起こります。
GPU1個・1時間あたりの料金が上がっても、AI処理1回あたりのコストは下がる可能性が高いという点です。
たとえば、
H100:4ドル/時で100の仕事
B200:7ドル/時で300の仕事
なら、レンタル価格は75%上がっても、仕事1単位当たりのコストはむしろ
4割近く下がります。
だから利用者は、
「高いから借りない」ではなく、「高くても処理能力当たりでは安いから新GPUへ移る」
という判断をしやすい。
新しいGPUは高いが、時間コストで考えると新しい性能の良いGPUを使う方が
コストが下がる為に、新しいのを使いたがる
新しいDCを建設して高い時間当たりの使用量を使ってもランニングコストは
新しGPUの方が安くなる
★ハイパースケラーの投資は、新しいGPUを使う程、契約単価が上がる為、
投資資金の回収も早くなるのでFCFが早く生まれる★
投資額ばかり心配するが、新しいGPUの方が契約者側もランニングコストが安くなるので、
新しいGPUを使ったDCを使いたがる
此処は、やっぱり見落としているよね
◎製造装置の次は、FANG+のポジを厚くするのが先だ
FANG+が最近、動いていると感じているがそういう見方か ><
日々新しい物をINPUTして考えをドンドン更新して行かないと置いて行かれる
2026/08/02(日) 15:35:00投稿者:??????
Q:316Aと223Aの投資ウェートを2028年辺りから変えないといけないかもしれない
A:むしろ今の話をつなげると、2028年前後は316Aと223Aの役割が変わり始める
可能性があります。
今はまだAIインフラ建設期なので、200Aが一番分かりやすい。しかし2027~28年に
ハイパースケーラーのFCFが底打ちし、AIから実際にキャッシュを回収できることが
確認されれば、次の評価対象は「AIを作る会社」から「AIを使って利益を増やす会社」
へ広がります。
一方の223Aは、AI半導体・クラウドだけでなく、ソフトウェア、データ解析など
AIエコシステム全体を取ります。したがって本領発揮はもう少し後で、
AIインフラ → Agentic AI → Vertical AI → Physical AI
と用途が拡散していく段階です。
そのとき316Aと223Aには違いが出ます。
316A(FANG+)は、Microsoft、Alphabet、Amazon、Meta、NVIDIAなど
巨大プラットフォーマー中心なので、AI投資の回収が始まった時の第一受益者です。
2027~28年にFCF改善が確認される局面では、316Aはかなり強いと思います。
2026~27 200A AIインフラ・Rubin・HBM・設備投資
2027~28 316A ハイパースケーラーのAI収益化・FCF回復
2028~30 223A Agentic AI・AIソフトウェアの普及
2030~ 223A+Physical AI AIが産業全体へ浸透
だから来年は、316A 60%:223A 40%で始めて、2027年後半〜2028年に
ハイパースケーラーのFCF底打ちとAI収益化が見えたら、そこから223Aを
少しずつ増やす、という順番が自然です。
要するに、
2027年:316A優位
2028年以降:223Aの比率を上げる余地
ですね。
Q:200AのピークOUT見込が、若干前倒しになったかな?
A:少し前倒しになった可能性はあります。 ただ私は「200Aのピークアウト」より、
200Aの超過収益が最大になる時期が前倒しになったと表現したいです。
これまでのイメージが、
2026~28:AIインフラ → 200A
2027~30:Agentic AI → 223A
だったとすると、最近見えてきたRubin量産、2027年のハイパースケーラーCAPEX
負担ピーク、2028年FCF回復という流れを合わせると、
200Aの一番おいしい局面:2026~27年
2028年:200AからAI利用・収益化側への相対的な主役交代開始
くらいに少し前倒しして考えてよさそうです。
私なら時系列をこう修正します
2026年後半~2027年前半
Rubin量産、HBM4、装置需要
→ 200Aの強い期間
2027年後半
Rubin Ultra/Kyberと2028年CAPEX計画を確認
→ 最重要判定期間
2028年
ハイパースケーラーFCF回復
→ AI投資回収フェーズへ
→ 316A・223Aの相対魅力上昇
難しいな
来年の配当再投資は、316A 7 対 223A 3 に逆転させて
ハイパースケラーを厚くして2028年のハイパースケラーの決算を取りに行く
何だかんだでFANG+にもう戻って来た
200Aの利益確定タイミングは、
2029~以降のハイパースケラーの決算を見ながらだね
ハイパースケラーのFCFがそんなに、早く+になるとは思わなかった
これを、知らないと2028年が出遅れていた ><
2026/08/02(日) 15:18:00投稿者:??????
Q:これからのハイパースケラーの決算がより重要になる
A:これからはハイパースケーラー決算の見方を一段変える必要があります。
これまでは市場が主に、「CAPEXはいくら増えた?」を見ていました。
しかし、これから重要なのはむしろ、
「そのCAPEXから、どれだけ売上・利益・キャッシュが戻ってきた?」です。
特に次の4項目をセットで見ると、かなり分かりやすくなります。
1.AI・クラウド売上成長率
Azure、AWS、Google CloudなどがAI投資に見合って伸びているか。
2.契約残高(RPO・バックログ)
ここは先日のMicrosoft決算が非常に良かった部分ですね。CAPEXが大きくても、
それ以上の将来契約が積み上がれば、「需要を先取りして設備を作っている」と
説明できます。
3.CAPEX / EBITDA
CAPEXだけを見ると恐ろしく大きく見えます。でもEBITDAも伸びているなら財務的には
耐えられる。ここが画像の「純債務EBITDAは総じて低水準」という話につながります。
4.FCFの底打ち時期
これが非常に重要。画像の予想通り2027年が底→2028年回復になれば、
「AI投資回収期へ入った」というかなり強いシグナルになります。
そして200Aについては少し時間差があります。
2026~27年
ハイパースケーラーCAPEX拡大
↓
GPU・HBM・NAND・先端パッケージ・製造装置
↓
200Aに直接恩恵
2027~28年
AIサービス収益拡大
↓
ハイパースケーラーFCF回復
↓
「AI投資は儲かる」と証明
↓
次世代Rubin Ultra以降への投資継続
となります。
単純な「CAPEX○兆円」ではなく、CAPEX・RPO・クラウド成長・FCFの4点セットで
見れば、AI投資サイクルが本当に健全なのか相当早く察知できると思います。
これは200Aの売り時を考えるうえでも、かなり良い先行指標になります。
2026/08/02(日) 15:13:00投稿者:??????
Q:ロジャーパパのYouTubeを見て、ハイパースケラーのFCF推移
A:ポイントは、「AI投資が重すぎて大手テックの財務が壊れる」という話ではなく、
2027年が投資負担のピークになり、2028年にはFCFがかなり戻るという見通しに
なっていることです。
画像ではAmazon、Alphabet、Microsoft、Meta、Oracleの5社合計FCFが、
2025年:約1,800億ドル
2026年:約700億ドル
2027年:約▲600億ドル
2028年:約1,300億ドル
というイメージですね。
ここで重要なのは、2027年にFCFがマイナスになっても、EBITDA自体は高水準を
維持する想定だという点です。つまり、本業で稼げなくなるからFCFが赤字になる
のではなく、AIデータセンターへのCAPEXを猛烈に積むから一時的に現金が減る
という構造です。
そして2028年にFCFが+1,300億ドルまで戻るという予想なら、市場が最も怖がっている
「AI投資が永遠にキャッシュを食い続ける」というシナリオではありません。
200Aにはかなり重要
200Aにとって2026~27年が設備投資の山場、2028年以降は投資回収の確認期と
いう読み方をします。
2026~27年
→ Rubin、Rubin Ultra、HBM4/4E、先端パッケージ、DC建設
→ TEL・アドバンテスト・DISCO・SCREENなど装置側に強い
2028年
→ AIサービスから売上・利益・FCFが戻る
→ ハイパースケーラーが「これだけ投資して本当に儲かった」を証明する
この流れになれば非常に強いです。
なぜなら市場が今ずっと疑っている、「AI CAPEXは過剰投資じゃないの?」
への答えが2028年ごろに出るからです。
FCFが本当に回復すれば、AI設備投資はバブルではなく“先行投資だった”と証明される。
2026/08/02(日) 08:38:00投稿者:??????
Q:米FRB、市場の信認揺らぐ=物価安定の本気度に疑念
透けて見えたら市場はAI半導体に傾きそうだね
A:その可能性はかなりあると思います。ただし、FRBへの信認低下=即AI半導体高、ではなく、途中に一段階あります。
今、市場が嫌がっているのは「FRBがインフレを抑え切れないのでは」という不透明感です。
実際、最近はインフレ懸念と長期金利上昇がリスク資産のストレス要因になっています。
ところが、ここからFRBの方向性が透けてくると話が変わります。
たとえば市場が、
・「追加利上げまではしない」
・「インフレは徐々に低下する」
・「次の大きな方向は最終的には利下げ」
と確信し始めれば、金利という大きな不確定要因が一つ消えます。実際、INGは
エネルギー価格・家賃・賃金などから、2026年後半にインフレが徐々に低下し、
最終的には利下げ余地が生まれるという見方を示しています。
そうなると市場は改めて、「では、利益が一番伸びているところはどこ?」
を見るようになりそこでAIです。
MicrosoftはAI投資がクラウド収益につながっていることを示し、先日の株価急騰も
それを評価したものです。市場全体でもMicrosoftのAI投資収益化が株価反発を
主導しました。
だから私は、今の流れを
① FRB・インフレ不安
→ ② 金利上昇懸念でグロース圧縮
→ ③ 金利の方向性が見える
→ ④ 改めてEPS成長率を比較
→ ⑤ AI・半導体へ資金回帰
と考えるのはかなり自然だと思います。
しかも200Aにはもう一つ面白いところがあります。
今回の半導体調整で株価は大きく落ちたのに、AI需要そのものはMicrosoft、Amazon、
TSMC、キオクシアなどの決算から大きく崩れていない。つまり「株価だけ先に期待を
落とした」状態になっています。
だからFRBについて市場が「ああ、結局こういう方向なのね」と理解した瞬間、資金が戻る
候補としてAI半導体はかなり上位でしょう。
ただ、一番200Aに良いのは「FRBがハト派になること」そのものではありません。
インフレ低下 → 長期金利安定 + AI利益成長継続
この組み合わせです。
2026/08/01(土) 08:39:00投稿者:??????
Q:200AがWボトムを探りに行く動きになるは賛同するが、
年末には200Aは最高値を取り返す可能性があると思うのだが?
A:年末までに6月23日の最高値6,667円を取り返す可能性は十分あります。ただ、
現時点では「本命シナリオ」より、強気シナリオとして現実的という位置づけです。
最高値回復の道筋
私が想定する形はこれです。
8~9月:すり鉢型の底固め→ 10月:半導体企業の上方修正
→ 11~12月:来期業績を織り込み、最高値を試す
特にアドバンテストは、AI推論向けASIC、CPU、DRAMのテスター需要が想定以上として、
2026年のテスター市場予想を従来比で約19%引き上げています。200Aの主要企業側から、
既に「需要が予想以上」という回答が出始めています。
さらにMicrosoftはクラウド売上が27%増え、AmazonもAWSの成長と顧客契約を
示しました。AI投資が単なる設備過剰ではなく、クラウド売上に変わっていることが
確認されつつあります。これは秋以降の装置・テスト・メモリー需要を支える材料です。
私の感覚的な確率
現時点での主観ですが、
・年末までに6,667円を完全回復:35~45%
・最高値の10%以内、6,000円前後まで回復:60%程度
・5,000円台半ばまでの回復:十分に本線
と見ています。
最高値を更新するには、単にAI需要が悪くないだけでは足りません。
アドバンテスト、東京エレクトロン、ディスコ、キオクシアなどが、
秋の決算で再び業績予想を引き上げることが必要です。
逆に、それが続けば6,667円は遠すぎる水準ではありません。200Aは年初来安値2,431円から
6月高値6,667円まで急騰したETFです。需給と業績が同時に好転すると、戻る速度も非常に
速いからです。
したがって、あなたの見方に近く、私は、
8~9月はすり鉢、秋から上昇再開。年末最高値回復も視野に入るが、
まずは5,000円台を定着できるかが第一関門と考えます。
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法人…762
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生損…78
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他金…▲289