(NEXT FUNDS)金融(除く銀行)上場投信(1632)時間別の2ch&Yahoo投稿数推移(48時間)
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2026/09/19 PR
金融(1632)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
- 20年以上の長きにわたり数多くの大化け銘柄を排出し続け「神がかり」とまで言われる相場界のレジェンド。そしてラジオNIKKEIでもお馴染みの…
- https://shinseijapan.com/
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/09/13(日) 21:07:00投稿者:??????
あっちこっち歩いて思うのは、
Q:来年の日経平均もTOPIXもPERは下がるのではないか?
A:来年は日経平均もTOPIXも「EPSは増えるがPERは下がる」という年になりやすいです。
Q:来年の日経平均のPERは、以前の様に16倍が天井に成らないのかな?
A:野村も2026年5月時点で、日経平均の12カ月先予想PERを22.1倍とかなり高水準と
見ていました。一方で、TOPIXは16.9倍。さらに2027年にかけてPERは15倍台前半〜
15倍程度へ収れんしていく想定を出しています。
EPS ↑ X PER ↓ ≒ 株価
散歩していると、あっちこっちでPERの低下の兆しが見え始めている様に感じる
見える景色が変わってきている
2026/09/13(日) 09:10:00投稿者:??????
米を生かさないと日本も生きていけない
今回は、日米同時に利上げすれば当面はショックは回避できる
問題の先送りなのは、その通りで次もその次も日米で金利政策のタイミングを
合わせ続ける事は難しと思う
Q:日米で金融政策を同調させる以外に代替え案はあるのか?
ChatGPTの回答
・為替介入で時間を稼ぐ。
・日銀の利上げペースを明確に遅くする。
・米国側が長期金利を安定させる。
日銀の利上げペースを明確に遅くする。 これが、BESTシナリオだと思うが、
皆が日米同時利上げを言っているから日銀ショックが起こるのではないか?と
逆にショック安を心配しないといけない
Q:何で、日米連続同時利上げ説が出回っているんだ?
A:理由はかなり単純で、日米それぞれが別々の事情で「9月利上げ」に近づいた結果、
たまたま同時利上げの形になっているからです。最初から日米が示し合わせて
「同じ月に上げよう」と決めたという証拠はありません。
Q:9月と3月に0.25 通常通りに利上げすれば良いじゃないか
A:むしろそれが一番素直だと思います。
日銀がもともと半年に1回程度のペースで正常化してきたなら、
2026年9月 +0.25%
→ 2027年3月 +0.25%
これなら、
① 円キャリー巻き戻しの速度を抑えられる
② 国内景気への負担も急激にならない
③ 市場に「3か月ごとに上げるのか?」という恐怖を与えない
④ FRBと政策タイミングがずれても、円高ショックのリスクを下げられる
という利点があります。
★★★今の問題は、日銀が利上げを急いでいるように見える★★★
日銀自身がゆっくり動けば、日米の政策タイミングが多少ずれても金利差が
急激には縮まらない。
なぜ市場がわざわざ12月まで連続利上げを想定しているのかの方が気になります。
日本経済の状態だけを見ると、そこまで急ぐ必然性はあまり見えません。
Q:株価を下げさせるのが目的では?無いのかと疑う???
A:その見方は、疑いたくなるほど不自然な連続利上げ観測だとは思います。
ただ、現時点で「株価を下げさせるのが目的」とまでは言えません。
そこはかなり慎重に分けるべきです。
ここは重要なのですが、日銀が株価下落を以前ほど恐れていない可能性はあります。
つまり、株を下げるために利上げするのではなく、
★★円安・物価を抑えるためなら、株価調整はある程度受け入れる★★
日銀は、株価が調整しても仕方がないと市場が受け止めれると、
2024年8月の日銀ショックと同程度のショック安が起こるのか?
連続利下げをするならやりゃあがれ ・・・
2026/09/06(日) 10:14:00投稿者:??????
200A=半導体を作る
NTT=つなぐ・置く
FANG+=使って稼ぐ
しかも生成AIからAIエージェント、さらにフィジカルAIへ進んでも、
この3層は消えません。
むしろ、
フィジカルAI台数↑
→ データ↑
→ DC・通信↑〔NTT〕
→ 学習・推論計算↑〔FANG+〕
→ 半導体需要↑〔200A〕
と循環します。
この3点をNISA成長枠で押さえて置けば、
一生安泰かもしれない
2026/09/06(日) 10:09:00投稿者:??????
今は、目移りする場面でなく SOX or 200A NTT FANG+の3点セットで
握っていれば、バタバタする事無く過ごせる
2026/09/06(日) 10:06:00投稿者:??????
★無茶苦茶大事な話
日経新聞の1面でDC投資が10兆円と華々しく飾ってくれた
200AとNTTのセットでのHOLDが生きて来る
2030年DC投資ピークOUT説が、それ違うんじゃない?に
変わる確率が上がって来たと言っている
200A+NTT+FANG+の3点セットでAIインフラの基礎部分がカバーできる
NVDAの買収が衝撃的だったからFANG+のウェートを上げた方が良いと言う提案だった
昨日一番ChatGPTと遣り取りして重要だった結論は、
フィジカルAIはクラウド需要を減らすのではなく、
別種類の巨大な計算需要を追加する可能性が高いという点
ロボットは1台増えるごとに「実世界データの発生源」そのものが増えます。
なので、
ロボット台数↑
→ データ量↑
→ クラウド保存↑
→ シミュレーション↑
→ GPU学習量↑
→ DC需要↑
という自己増殖的な形になりやすいです。
わざわざフィジカルAI専用銘柄を増やさなくても
いいのではないかという話にもなりました。
生成AI → AIエージェント → フィジカルAIと用途が広がっても、
最終的にはDC・半導体・クラウド需要へ戻ってくる
DCとフィジカルAIが、どう結びつくのかがイメージしにくく、
別々の流れに見えてしまう
2026/08/23(日) 09:55:00投稿者:??????
YouTubeで拾った画像だが、ん・・・
方向感としてはかなり合っています。画像の出所表記が「FactSet, Goldman Sachs
Global Investment Research」なので、少なくともYouTube投稿者の独自予想ではなく、
Goldman/FactSet系のコンセンサスを使ったグラフと見てよさそうです。
このグラフで重要なのは、2026~27年にAI向けCAPEXでFCFがかなり圧迫される一方、
2028年後半~2029年にFCFが急回復する前提になっていることです。右端を見る限り、
5社合計の四半期FCFは2029年Q4あたりでざっくり 1,100~1,200億ドル、年率換算なら
4,400~4,800億ドル規模に見えます。
これは最近の別の調査とも整合します。Reutersは、Microsoft・Alphabet・Amazon・
Meta・Oracleについて、AI投資負担が重いものの、2027年以降は営業CFの伸びが
CAPEXの伸びを上回ってくる可能性を紹介しています。つまり「2026~27年がFCFの谷、
2028~29年に回復」という形です。
一方、ここはかなり大事なのですが、FCF回復=CAPEXが減る、ではありません。
S&Pはこの5社のCAPEXについて、2026年約7,500億ドルから、2029年には約1兆ドル
規模まで増えると見ています。
つまりGoldmanのグラフが成立するには、
営業キャッシュフローの増加 > 巨額CAPEXの増加になる必要があります。
これ、私たちがずっと話していたAI投資の「次の段階」とぴったり繋がります。
2024~27年:GPU・DC・電力・ネットワークを先に大量投資
↓
2027~29年:Azure / AWS / Google Cloud / Meta広告・AI / Oracle Cloud
の収益化が加速
↓
営業CFがCAPEXを追い越す
↓
FCF急回復
というシナリオですね。
しかもGoldman自身も、2024~27年のCAPEX増加分の約55%が、2028年には
ハイパースケラーの増分売上として現れるというコンセンサス推計を紹介しています。
なので、このチャートはかなり面白いです。
特に2029年Q4にFCFが一気に1200億ドル近くまで跳ねるのは、
単なるCAPEX減速ではなく、
「AI設備投資が利益・キャッシュを生む資産に変わる」
というかなり強い収益化シナリオを織り込んでいます。
2026~27:200A寄り → 2028~30:316Aの重要性上昇という考え方には、
かなり強い裏付けになるチャートです。
これから攻めるのなら316Aだよね・・ここしかないよな
2026/08/22(土) 09:20:00投稿者:??????
CHATGPTは昨晩の米国の債権 株 金 の動向を踏まえて
「金利が相場の主役になり始めた」と判定します。と言い切った
日経新聞でもBessent Putは失敗と評価されている
買い入れ額を倍に増やした所で火消しに成らないと評価している
買い入れ額を増やし過ぎる 何度も長期債買い取りをする
市場は逆に不安になり更に債権 株 ドルを売り始めトリプル安になるリスクがある
bond-market tantrum
市場が何時、癇癪を起すか分からない
引き続き最重要監視事項としてChatGPTにBessent Putの動向を
自動監視して貰っている
逃げないといけない場面になった場合に、
何を何処まで売って売った金で、何を買うかまでをChatGPTと
シュミュレーションを重ねている
何処まで遣ると市場の逆鱗に触れるのか?これから手探りに成る
配当利回りが5%まであれば、1489で良い
それなら、特定口座で資金を追加しても良い
何も、しなくても5%の利子が付くなら20%課税されても
国債でも銀行の利子でも20%課税されている
100万で5万の配当で20%課税なら手取り4万になる
それなら銀行預金や国債を買うより お・と・く
久々のラッキーチャンスに発展するかもしれない
チャンスカードを受ける前に、振るい落しの洗礼を受ける必要がある
2026/08/19(水) 10:31:00投稿者:??????
TOPIX100銘柄
①200日線±10%以内 → ②予想EPSが上方修正 → ③PERが過去平均以下
④ 2027年度EPS成長率10%以上→⑤ ROE改善→⑥ 自社株買いあり
此処まで条件を厳しくして残ったのがCANON
面白いスクリーニングだった
2026/08/15(土) 07:17:00投稿者:??????
焦点:日銀「3カ月ぶり利上げ」判断へ、マイナス金利解除後初 物価高進を警戒
a:9月利上げの可能性はかなり高まったと読みます。ただし、重要なのは「1.00%→1.25%」
そのものより、日銀が利上げペースを半年間隔から3カ月間隔へ変える可能性を示したことで
す。
ロイターによると、日銀は9月17~18日の会合で利上げを視野に入れており、関係者取材では
1.25%への引き上げが想定されています。2024年3月のマイナス金利解除後は概ね年2回のペ
ースでしたから、6月→9月なら明確な加速です。さらに「ペース加速」が意識されれば、9月
→12月という3カ月刻みまで市場が考え始めます。
なぜ日銀が急に焦ってきたのか
一番大きいのは、先日話していた**企業物価+7.2%**です。
しかも中身が、
非鉄金属
石油・石炭
半導体メモリーなどAI需要
つまり単純な「円安による輸入インフレ」だけではなく、AI・設備投資・資源需要という
国内外の需要要因まで価格を押し上げ始めた。日銀自身もAI関連需要を利上げ時期を
左右する要因として明記しています。
ここが非常に面白いところです。
AI投資が日本企業のEPSを押し上げる一方、それ自体が物価を上げて日銀の利上げを促す。
今まで話してきた日本の「17の成長戦略+AI設備投資」の裏側で、金融政策には逆方向の
圧力が出ています。
2026/08/15(土) 07:17:00投稿者:??????
焦点:日銀「3カ月ぶり利上げ」判断へ、マイナス金利解除後初 物価高進を警戒
a:9月利上げの可能性はかなり高まったと読みます。ただし、重要なのは「1.00%→1.25%」
そのものより、日銀が利上げペースを半年間隔から3カ月間隔へ変える可能性を示したことで
す。
ロイターによると、日銀は9月17~18日の会合で利上げを視野に入れており、関係者取材では
1.25%への引き上げが想定されています。2024年3月のマイナス金利解除後は概ね年2回のペ
ースでしたから、6月→9月なら明確な加速です。さらに「ペース加速」が意識されれば、9月
→12月という3カ月刻みまで市場が考え始めます。
なぜ日銀が急に焦ってきたのか
一番大きいのは、先日話していた**企業物価+7.2%**です。
しかも中身が、
非鉄金属
石油・石炭
半導体メモリーなどAI需要
つまり単純な「円安による輸入インフレ」だけではなく、AI・設備投資・資源需要という
国内外の需要要因まで価格を押し上げ始めた。日銀自身もAI関連需要を利上げ時期を
左右する要因として明記しています。
ここが非常に面白いところです。
AI投資が日本企業のEPSを押し上げる一方、それ自体が物価を上げて日銀の利上げを促す。
今まで話してきた日本の「17の成長戦略+AI設備投資」の裏側で、金融政策には逆方向の
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