維持の検索結果
2ch市況1板/株式板の今買えば良い株、Twitterの株アカ晒し、急騰・急落銘柄報告スレ、【下手】儲けられない人より集めたレスからの検索。過去一ヶ月前までのレスを表示します。
株/銘柄レス検索
「維持」のレス検索結果
検索結果1件 OR検索新着順
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915 :山師さん:2026/07/28(火) 12:42:57 ID:Z3ezTP5W 【急騰】今買えばいい株27340【建てろID:71cm4xzc】より
403 :山師さん@トレード中 :2026/07/28(火) 09:35:14 ID:AClQAnQw0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19372より
キオクシアって株価連動とか言って
役員報酬アホみたいにあげたんだよな?
この暴落局面でも報酬維持するんか?
604 :山師さん:2026/07/28(火) 09:12:31 ID:QuofWSEj 【急騰】今買えばいい株27340【火曜日はマンデー】より
維持率100%にした
486 :トレビューマン種583 :2026/07/27(月) 23:44:27 ID:8IS8jcA7 【急騰】今買えばいい株27339【爆益】より
ハイテクはやっぱ怖いな
維持率こんなもんじゃだめだわ
830 :山師さん@トレード中:2026/07/27(月) 12:48:48 ID:/kNmLhcm0 【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19369 より
今週のピロキ(´・ω・`)
「今週は29日にアドバンテスト(6857)、SKハイニックス[SKHY]、マイクロソフト[MSFT]、メタ・プラットフォームズ[META]、30日に東京エレクトロン(8035)、サムスン電子、アップル[AAPL]、アマゾン・ドットコム[AMZN]、そして31日引け後にキオクシアホールディングス(285A)と、日米韓のAI・半導体決算が連日集中する。注目は業績そのものではなく、決算後に「あく抜け」となるか「材料出尽くし」となるかであろう。
キオクシアの25日線下方乖離は29%に達しており、短期的な底値到達ラインとされる10%を大きく超過している。よほどの失望がない限り、指数寄与度上位銘柄のリバウンドが下値を支える構造は意識しておきたい。
金融政策は日米ともに据え置きがメインシナリオ。ただし無風とは言い難い。日銀は30-31日の決定会合で政策金利1.00%を維持する公算だが、焦点は展望レポートと植田総裁会見である。円安と利上げ前倒しのどちらに転んでも株式には重石であり、ここがリスクだろう。FOMCは就任間もないウォーシュ議長の政策スタンスがなお市場に十分見えていないなかでの開催となり、不確実性が高い。
外部環境では中東情勢が引き続き最大の攪乱要因である。市場の織り込みが「TACO前提」である以上、期待が裏切られた場合の下振れ余地は大きいと見るべきであろう。」
予想レンジは6万2000円-6万6500円とする。
838 :山師さん:2026/07/26(日) 15:40:29 ID:PGEMUuOl 【急騰】今買えばいい株27332【🎇】より
株式市場は、いよいよこれまでの歪みに対する 「バブルのツケ」を払わされる局面を迎えたと言わざるを得ません。 かねてより警告してきた通り、日経平均株価の月足ベースにおける過熱感は凄まじく、 長期移動平均線(MA)からの上方乖離は極めて危険な水準に達していました。
事実、月足5年移動平均線からの上方乖離率は一時100%を突破しており、 これはチャイナショック直前の過熱期である2015年5月の約65%をも遥かに凌駕する、 歴史的にも類を見ない異常値です。 過去の相場環境に照らし合わせても、これほどの上方乖離を維持したまま 高値を維持することは不可能であり、下落に転じた際は一瞬で崩落するリスクがあります。 今後は移動平均線が現在の株価水準に追いつくまで、 少なくとも数年規模の長期的な日柄・値幅調整を余儀なくされる見通しです。
今回記録した72,831円という高値を再び超える展開があるとしても、 それは少なくとも5年以上先の未来になるでしょう。 仮にこれが本格的なバブル崩壊であるならば、二度とその高値に戻らない可能性すら否定できません。 この1年間、異常なペースで急騰を続けてきた移動平均線上方乖離の高値圏において、 まさに今、足元から崩れ始めているのが現在の状況です。 これは一時的な押し目ではなく、明確なバブル天井であり、 大規模な暴落の兆しであると捉えるのが自然です。
また、2012年のアベノミクス以降、長きにわたり持続してきた長期上昇トレンドの期間や、 平成バブル崩壊、リーマン・ショックといった過去の大クラッシュの周期性を鑑みても、 今回の局面がこの程度の軽微な調整で済むとは到底思えません。 相場は必然的にサイクルを描くものであり、ついに長期的な需給反転を伴う本格的な暴落局面が到来したと考えられます。
さらに、日本株以上に深刻な過熱状態にあった隣国・韓国市場の動向が、 この崩壊を決定づける要因となっています。 韓国株は半導体バブルを背景に、わずか1年で株価が3倍に急騰する狂乱を見せていました。 しかし、その上昇を支えていた個人の信用買い残高がパンパンに膨れ上がった結果、 ついにそのバブルが足元ではじけ始めています。 日本株も同様に半導体主導で1年で株価が2倍以上に急騰してきた背景がある以上、 東アジアのハイテク株としてグローバル資金の流出という連鎖に巻き込まれ、 その甚大な巻き添えを免れることは不可能です。
総括として、現在の相場は持続不可能な狂熱の終焉であり、 投資家は直ちに現実を直視すべき局面です。 下落のスピードと規模は過去の歴史的クラッシュに匹敵するものになると予想されるため、 防衛を最優先としたリスクオフ戦略の徹底が強く求められます。
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

さくらインターネットよくこの株価維持できてんな