【7625】グローバルダイニング【G大】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:53:31 ID:OwnerKabu685
グローバルダイニング[7625] - 東京都心を中心に、イタリア料理やエスニック料理などを展開する外食チェーン。米国にも進出。内装に凝った娯楽性の高い店舗作りが特徴で、一種のエンターテインメント施設の趣を見せる。創業者・長谷川耕造氏の方針のもと、外食業界では珍しく全面禁煙を実施。イタリア料理「ラ・ボエム」、エスニック料理「モンスーン・カフェ」、メキシコ料理「ゼスト」、和食「権八」などが主力業態。成果主義を徹底するため、人材の入れ替えも激しい。
会社HP:ttp://www.global-dining.com/
[7625]グローバルダイニング 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報
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Yahoo掲示板(Y板) - 7625より
852 :ありがとうございます…:2026/02/27(金)14:51:00 ID:yos*****
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851 :yos君ありがとう。…:2026/02/24(火)12:53:00 ID:きんぽう
yos君ありがとう。 決算説明会に参加して報告まで投稿してくれて。 先に、君が説明してくれたPBR値はもう少し楽観的にみてはいかがかな。 決算時におけるBSは固定資産の場合、建物や建物内の内装は毎年減価償却されているが、土地は購入時の簿価のままで記載されている。つまり土地の現在価格はBSのどこにも投影されていない。そのことをを除外してPBRをBS とPSの数字からだけで、机上の算出を行っても、正鵠を射ているとは思えない。 因みに、この会社は都内に自社ビルを二件所有している。一件は代官山と神泉を結ぶ旧山手通り沿いの青葉台にあり、モンスーンカフェが入っているビルである。その土地面積は271㎡(82坪)で、現在の市場相場価格は坪当たり1600万円であるから13億1千万となる。またもう一件は、白金プラチナ通り面して、ボエムやステラートが入ってるビルである。この土地は610㎡(184坪)であるから、現在の市場相場価格が坪当たり2200万円であるから40億4千万円となる。 特に白金の物件は港区白金という得難いまとまった土地であり、マンションデべロッパーからしてみれば垂涎の的であり、今後もさらなる高騰が見込まれる。 従って、この2件の物件だけでも53億5千万である。然るにこの会社の2025年決算におけるBSによれば固定資産は8億4千万としか記されていない。 加えて、借地権(西麻布権八)や既存店の賃貸借契約がもつ簿外資産等(賃料が安い時に借りているから現在の賃料相場よりかなり安く借りているし、大家の事情で立退等が発生した場合は多額の立退料が得られる)は、不動産が生み出す、いわゆる含資産といえよう。もちろんPBRが帳簿上の純資産であることは百も承知だが、簿外資産の観点から企業の解散価値を再考察してみれば、一株あたりの価格もおのずと変わってきて、実に興味深いもがある。 yos君、参考にしてみてくれたまえ。
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850 :適正値へ、:2026/02/24(火)10:30:00 ID:nik*****
適正値へ、、ですね やられた、、汗。
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849 :最近、:2026/02/24(火)09:52:00 ID:8d3*****
最近、無料で参加できる株式学習グループに入りました。 毎朝8時に、先生の相場分析と優良銘柄、 そして具体的な売買ポイントまで届きます。 今のところ費用は一切かかっておらず、 この2週間で安定して25%の利益が出ました。 ご興味がありましたら、
【急騰】今買えばいい株26532【うんこ我慢大会】より
593 :山師さん:2026/02/23(月)11:34:24 ID:0VWPukFS
大麻くん大野
米倉大野
XG大野
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848 :
グローバルダイニング 決算説明会に参加したので、レポートをプレンゼント! 【グローバルダイニング 2025年12月期 決算説明会要約】 「規律」と「プロ」による再成長へのカウントダウン 今回の説明会では、長谷川社長のカリスマ性に「組織としての規律」と「財務のプロ視点」が加わったことが明確になりました。 投資家として注目すべきポイントを4つの柱で整理します。 1. 戦略的「出店ゼロ」がもたらす利益の爆発 2026年度に新店を出さないという決断は、一見消極的に見えますが、実は「利益最大化」のための極めて合理的な一手です。 キャッシュの蓄積: 数億円規模の出店費用が抑制されるため、今期の高水準な利益(EPS 66円)が、そのまま「現金残高の増加」や「さらなる配当原資」に直結します。 2027年への跳躍: 富裕層エリアである「たまプラーザ」への2店舗出店がすでに確定しており、2026年は「停滞」ではなく、次なる飛躍に向けた「助走期間」と評価できます。 2. 米国事業の「規律」と「プロ経営」の注入 現場の甘さを排除し、数字で経営を語る組織へと変貌を遂げようとしています。 ザル経営の是正: 終業後の従業員の飲酒や常連への無料提供といった、不適切な慣習を放置していた現地リーダーを更迭。 これら「規律の乱れ」を正すだけで、追加コストなしで利益率の即効的な改善が見込めます。 3. 那須プロジェクトの着実な収益化 派手な広告よりも「確実に客を逃さない」実務的な手入れが完了しています。 資産効率の向上: 平日15%割引による稼働率の平準化、アウトレットからの導線改善、ペット同伴宿泊への対応など。 これらは資産の回転率を高め、重い減価償却費を「利益」に変えるための王道的な戦略です。 4.米国での生活が10年以上の財務に明るい経営パトナーが参画。 カリスマ創業者の「感性」に「数字の規律」が融合することで、個人商店からグローバル企業への脱皮が加速しています。 こんなところでしょうか。
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847 :
グローバルダイニング 決算説明会に参加したので、レポートをプレンゼント! 【グローバルダイニング 2025年12月期 決算説明会要約】 「規律」と「プロ」による再成長へのカウントダウン 今回の説明会では、長谷川社長のカリスマ性に「組織としての規律」と「財務のプロ視点」が加わったことが明確になりました。 投資家として注目すべきポイントを3つの柱で整理します。 1. 戦略的「出店ゼロ」がもたらす利益の爆発 2026年度に新店を出さないという決断は、一見消極的に見えますが、実は「利益最大化」のための極めて合理的な一手です。 キャッシュの蓄積: 数億円規模の出店費用が抑制されるため、今期の高水準な利益(EPS 66円)が、そのまま「現金残高の増加」や「さらなる配当原資」に直結します。 2027年への跳躍: 富裕層エリアである「たまプラーザ」への2店舗出店がすでに確定しており、2026年は「停滞」ではなく、次なる飛躍に向けた「助走期間」と評価できます。 2. 米国事業の「規律」と「プロ経営」の注入 現場の甘さを排除し、数字で経営を語る組織へと変貌を遂げようとしています。 ザル経営の是正: 終業後の従業員の飲酒や常連への無料提供といった、不適切な慣習を放置していた現地リーダーを更迭。 これら「規律の乱れ」を正すだけで、追加コストなしで利益率の即効的な改善が見込めます。 3. 那須プロジェクトの着実な収益化 派手な広告よりも「確実に客を逃さない」実務的な手入れが完了しています。 資産効率の向上: 平日15%割引による稼働率の平準化、アウトレットからの導線改善、ペット同伴宿泊への対応など。 これらは資産の回転率を高め、重い減価償却費を「利益」に変えるための王道的な戦略です。 4.米国での生活が10年以上の財務に明るい経営パトナーが参画。 カリスマ創業者の「感性」に「数字の規律」が融合することで、個人商店からグローバル企業への脱皮が加速しています。 こんなところでしょうか。
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846 :始まるぞー!決算説明…:2026/02/19(木)10:59:00 ID:yos*****
始まるぞー! 決算説明会。
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845 :株は一直線で上がるも…:2026/02/19(木)10:28:00 ID:yos*****
株は一直線で上がるもんではないんだよ! ボケ。 とりあえず、みなさんのためにレポート書いたよ。 但し、株は自己責任で! . 指標面からの分析(バリュエーション) 予想PER 7.58倍: 外食業界の平均と比較すると、極めて低い水準です。 これは市場がまだ「本当に計画通りの利益(EPS 66.1円)が出せるのか?」という点に疑念を持っている、あるいは成長持続性に慎重であることを示唆しています。 実績PBR 0.93倍: 解散価値と言われる1倍を割り込んでいます。 BPS(1株純資産)の538.22円よりも株価が低い状態であり、資産面から見れば下値は限定的と判断される水準です。 2. 今後の注目ポイント(プラス要因) ・大幅増益予想の信頼性 2026年12月期は、経常利益で前期比約46%増の9.6億円を計画しています。 2025年度に利益を圧迫した那須やロサンゼルスの新規出店コストが一巡し、2026年1月度の月次売上も既存店8%増と好スタートを切っている点はポジティブです。 ・17期ぶりの復配 1株当たり5円の配当実施(予定)を発表したことは、経営陣の利益還元への姿勢の変化と、資金繰りの安定を象徴しています。 これにより、これまで投資対象から外していた安定志向の投資家や機関投資家の資金が入りやすくなります。 <総合的な見解> 短期的には、「538円(BPS)付近までの修正」が意識される展開が予想されます。 PER 7.58倍は、利益成長率(46%増予想)を考えるとあまりに低く、決算説明資料や今後の月次売上で「計画達成の確信」が市場に浸透すれば、株価の上値余地(リレート)は大きいと言えます。 <今後のチェック項目> ・2月19日の決算説明会後の市場の反応 ・毎月の月次売上高(既存店が前年比プラスを維持できているか) ① 資産価値回復:538円 ⇒実績BPS(1株純資産)までの回復。PBR 1.0倍水準。 ② 保守的見直し(10倍):661円 ⇒復配や利益成長が評価され、PERが2桁台へ乗った場合。 ③ 業界標準水準(15倍):991円 ⇒外食中堅の平均的なPER水準まで評価された場合
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844 :おい、:2026/02/19(木)10:00:00 ID:19e*****
おい、師匠さがってるぞ!
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843 :流行って、:2026/02/19(木)07:51:00 ID:nik*****
流行って、10店超えそうな主要な地方都市ならばいけちゃう新しい業態がでないかなあ。 もしくは、ホテルを増やす!! 頑張って
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842 :明日決算説明会がオン…:2026/02/18(水)14:02:00 ID:19e*****
明日決算説明会がオンラインで開催され、事前質問も受け付けているから自分で聞くことをおすすめします。それか、誰かさんじゃないけど、AIに聞いてみたら!笑
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