7177GMOフィナンシャルホールディングス(株)[GMOFHD]
市場:東証STD
業種:証券業
gmoフィナンシャルホールディングス株式会社は、主に証券・外国為替証拠金取引(fx)・仮想通貨事業に従事する日本を拠点とする会社です。同社は 2 つの事業セグメントを通じて事業を展開しています。証券・FX事業は、インターネット証券取引やFX取引などの金融商品取引サービスの提供を行っております。仮想通貨事業は、仮想通貨の売買や信用取引などの仮想通貨関連取引サービスの提供を行っております。同社はシステム関連事業も行っている。
関連: 外国為替証拠金取引/金融/仮想通貨/ネット証券/親子上場/JPX日経400
スポンサード リンク
スポンサード リンク
- 全て表示
- 関連ブログ情報
- 【2ch】市況1/株式板(5ch)
- 【Yahoo】ファイナンス掲示板
- twitter呟き
- [7177]GMOフィナンシャルホールディングス 株式掲示板
関連ブログ情報 新着リスト
-
-
2026/08/04 PR
【7177】GMOFHDをまだ握ってる人は手離すべき?!最新技術と方法な知識で次世代型の投資戦略をご提案!
- プレナスでは最新AIを用いることで膨大なデータ量を人間では不可能な速度で分析・判断が可能です。人力をメインとする投資顧問では…
- https://plenus-investment.com/
-
-
-
2026/06/07
GMOフィナンシャルホールディングス(7177)株主優待・配当利回り 6月期
- GMOフィナンシャルホールディングス(7177)、推定投資利回り14.51%(株主優待7.54%+配当6.97%)を紹介します。
- https://chikuzaiou.com/2026/06/07/gmo%ef%be%8c%ef%bd%a8%ef%be%85%ef%be%9d%ef%bd%bc%ef%bd%ac%ef%be%99%ef%be%8e%ef%bd%b0%ef%be%99%ef%be%83%ef%be%9e%ef%bd%a8%ef%be%9d%ef%bd%b8%ef%be%9e%ef%bd%bd%e3%80%807177%e3%80%80%e6%a0%aa%e4%b8%bb/
-
-
-
2026/03/25
[7177]GMOフィナンシャルホールディングス 株主優待
- 権利確定月:6月末日・12月末日ビットコイン継続保有半年以上100株以上GMOクリック証券における自社株式の買付代金に0.03%を掛けた金額(小数点以下切り上げ)に相当する額を、GMOコインの暗号資産取引口座に付与(上限1万円)。・対象期間:2026年4月1日~2026年9月
- https://turnip06.livedoor.blog/archives/52477318.html
-
-
-
2025/09/22
GMOフィナンシャルホールディングス(7177)の株主優待はいつ届く?
- こんにちは。思考停止三郎です。この記事ではGMOフィナンシャルホールディングス(7177)の株主優待申し込みの
- https://rengoku.work/gmofh7177/
-
【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
スポンサード リンク
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ18562より
658 :山師さん@トレード中 :2025/08/21(木)10:48:03 ID:mcdjbfr50.net
板別にレスを表示する
Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
スポンサード リンク
2026/08/04(火) 12:45:00投稿者:寄り成り
成行で大きく買い上げまた下がってる鹿馬買いが多過ぎる素人愛好銘柄
2026/08/04(火) 09:19:00投稿者:マキシマムマダムマダコ
(´×ω×`)強いな……ゴールデンクロス出ただけはあるわ。下がらんもん。バーゲンセール、もしかしたら来ないかもな(´・ω・`)
2026/08/03(月) 21:58:00投稿者:寄り成り
海外勢不在の閑散相場で、チョット下がれば僅かな配当に目が眩んだ個人が「それ買い時だ」と買い上がるから、空売りの無い単元価格安い配当銘柄は地合いに反してちっとも下がらない。この先が怖ろしい事だ。
権利落ち迄には配当額の十倍以上の負担を払う個人の姿が眼に浮かぶ
2026/08/01(土) 19:34:00投稿者:寄り成り
どうせなにを伝えてもオラに悪態しか言えない者達には分からないだろうが、これが7月末日株が騙し上げをした理由のコピペだ‼️
2026年7月末の株式市場(特に日経平均株価)において、一時的な急騰が「騙し上げ(だましあげ)」のような動きとなった背景には、実需の買いではなく、デリバティブ市場におけるテクニカルな要因や思惑が重なったことが挙げられます。
主に以下の4つの要因が複雑に絡み合ったことで、実態を伴わない急反発(騙し上げ)が発生しました。
1. 大規模なショートカバー(空売りの買い戻し)
7月末にかけて日経平均は大きく下落していましたが、7月31日には前日比で一時2,500円近く急騰する歴史的な反発を見せました。
メカニズム: 下落局面で利益を得ていた売り方(ショート筋)が、月末の決済や株価の下げ止まりを見て一斉に利益確定の「買い戻し」に動きました。
結果: これにより先物主導の強烈なインデックス買いが入り、買いが買いを呼ぶ形で指数が跳ね上がりましたが、これは「株が欲しくて買われた」のではなく「売りポジションを閉じるための買い」であったため、持続性を欠く騙し上げになりやすい地合いを作りました。
2. 日米の「為替介入観測」による一時的な安心感
当時、過度な円安進行に対して日米通貨当局による協調的な為替介入の観測が浮上しました。
円安リスクやそれによる国内インフレ再燃を警戒していた市場に、一時的な安堵感が広がりました。
また、米国のトランプ政権が発動した通商法301条による新関税リスクなどの不透明感から一時的に売り込まれていた反動もあり、「悪材料出尽くし」と捉えた短期資金の買い戻しを誘発しました。
3. 日銀の利上げ据え置きによる過度な警戒の巻き戻し
7月の金融政策決定会合において、日銀が政策金利を据え置いたことも影響しています。
事前の市場では「利上げが実施され、株価にさらなる下押し圧力がかかるのではないか」というタカ派リスクが過度に警戒されていました。
結果として据え置かれた(現状維持だった)ため、安堵した投資家による買い戻しが急遽入りました。しかし、植田総裁は会見で今後の追加利上げを排除しないタカ派姿勢を維持したため、ファンダメンタルズが好転したわけではありませんでした。 [1, 2]
4. 米国市場(ハイテク株)の引け味に合わせた自律反発
前日の米国市場でマイクロン・テクノロジーなどのAI半導体株が急反発した流れを引き継ぎ、東京市場でもアドバンテストや東京エレクトロンといった電気機器・ハイテク・景気敏感セクターに強烈なリバウンド狙いの資金が集中しました。
しかし、これは市場全体に広がった買いではなく、一部のハイテクネガサカブ(指数への影響度が大きい銘柄)に依存した極端な歪みのある上昇でした。
一方で、国内金利の上昇や円高転換への警戒から、不動産や陸運などの内需・ディフェンシブセクターからは資金が急速に流出(リローテーション)しており、市場全体の実態は決して盤石ではない「見せかけの上昇」でした。
まとめと今後の注意点
7月末の急上昇は、「先物主導のショートカバー」と「イベント通過による一時的な買い戻し」が重なったことで起きた、テクニカルな反発の側面が強いものでした。
市場の内部では、オプション市場の「65,000円のコール壁(上値を抑える蓋)」が意識されているほか、中東の地政学リスクやトランプ関税によるサプライチェーンのコスト増といった根本的な懸念は解消されていません。そのため、上昇に乗って高値掴みをした個人投資家が、その後の再下落で再び投げ売りを迫られるような「騙し上げ」の構図となりました。
ダマシとは|発生しやすいタイミングや回避する方法などを ...
ダマシ(騙し)とは、テクニカル指標が発するシグナルと逆方向に相場が動く現象のことです。 FXのトレードの成功率を上げるためには、ダマシの性質を理解し、相場を多角的に分析することが重...
2026/07/31(金) 14:32:00投稿者:e02*****
含む益+5%超え配当
ウマウマ
2026/07/31(金) 12:58:00投稿者:☆ミカルカン
GMOクリック証券のパスキー使えないんだけどどういう事なんだ
2026/07/31(金) 04:52:00投稿者:寄り成り
月末に来て急激なNK先物上がりと円高… この先の楽しみを分かる者はここにはほとんど居ないだろうよ
ふふっ まあ、お大事に
2026/07/30(木) 12:51:00投稿者:Thought-Knot
俺もずっと虫籠入りだなw
カサカサ動いてるのは、「虫リスト対象です。」で分かるが、まぁ、どうでも良いことだw
2026/07/30(木) 11:28:00投稿者:kab*****
無視カゴリストにポイしました。
ご教示ありがとう
2026/07/30(木) 10:39:00投稿者:寄り成り
そうそう自分のポジに自信をなくすような投稿には蓋をして
twitter検索
|
|
jan_daytrader
GMOフィナンシャルホールディングス[7177]:2023年6月の月次開示情報(速報)
6月の株式売買代金が大幅に増えてる
株流行ってるね
https://t.co/doa7eRz8gG#日経会社情報 |
|---|




週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

GMOフィナンシャル 上抜けてきたやないか(´・ω・`)ハゲども