3849日本テクノラボ(株)[NTL]
市場:札幌ア
業種:情報通信業
関連: ソフト・システム開発/セキュリティ/プリンター/IT/ストレージ/サイバーセキュリティ/コロナウイルス/ポストコロナ
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2026/09/18 PR
NTL(3849)を今から買って大丈夫か?不安要素はいくつかあります…。
- 株式投資の世界で勝ち続けるためには、「銘柄の選定」と「銘柄の売買タイミング」が大事です。適当な銘柄選定では勝てませんし、売買タイミングを誤ってしまうと…
- https://ateru.co.jp/
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2025/04/23
株主総会(証券コード3849 日本テクノ・ラボ)
- 日本テクノ・ラボ株式会社 2024年6月27日(木) 東京都千代田区隼町1番1号 ホテルグランドアーク半蔵門 6階 和の間
- https://o9056.hatenablog.com/entry/2025/04/23/202913
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19466より
746 :山師さん@トレード中 :2026/09/03(木)17:06:13 ID:pNblGpgC0.net
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2026/09/18(金) 10:05:00投稿者:Zanzibar
同様の技術転用はプリンタコントローラでも可能かも
かつてのDNPや富士フィルムが他事業に進出したように
他の医薬品メーカーやバイオベンチャーと提携して
再生医療用のバイオプリンターとか
今の分野で細々とやってる限りはどう考えてもジリ貧だし
2026/09/18(金) 08:35:00投稿者:Mr.X
さらに聞いてみた。「今後、DMPのDi1搭載のドローンが主力となって行くと思われるが、その場合でも日本テクノ・ラボは活躍の余地はあるか?」と。
はい、DMP(ディジタルメディアプロフェッショナル)のエッジAI半導体「Di1」を搭載したドローンが主流になったとしても、日本テクノ・ラボが活躍する余地は十分にあります。 むしろ、両社の技術は競合するものではなく、「ハードウェア・半導体(DMP)」と「上位アプリケーション・管理システム(日本テクノ・ラボ)」という完璧な補完関係(レイヤーの違い)にあるため、日本テクノ・ラボにとってはビジネスを拡大する好機になり得ます。その理由は、具体的に以下の3つのポイントに集約されます。
1. 役割(レイヤー)が全く異なるDMPの「Di1」は、ドローン機体側(エッジ)で「360度の空間知覚(障害物回避)」や「超低遅延な自律飛行の制御」を支える高性能な「半導体チップ(SoC)」です。一方で、日本テクノ・ラボが得意とするのは、ドローンが撮影した映像を「どこに集め、どう管理し、組織全体でどう活用するか」という「映像管理システム(VMS:FIREDIPPERなど)」の上位ソフトウェアレイヤーです。活躍の余地: Di1が普及すれば、ドローンはより高品質で安定した映像データや、高度なセンシングデータをリアルタイムに生成できるようになります。日本テクノ・ラボのシステムは、その「Di1ドローンが捉えた高度なデータ」を受け取り、管制センターや現場のモニターへ統合・配信する役割として不可欠であり続けます。
2. 「機体内処理」と「拠点間連携」の連携Di1を搭載したドローン(例えば、DMPが提携しているインド大手のideaForge製ドローンなど)は、機体自体が非常に賢く、自律的に危険を察知して飛び回ることができます。しかし、そのドローンを「10台同時に飛ばして広域を警備する」「災害時に県庁の対策本部と現場の複数のドローン映像を同期する」といったシステム全体のオーケストレーション(統合管理)は、機体側の半導体だけでは完結しません。活躍の余地: 複数の高度なAIドローンを一元管理し、地図データ(GIS)などと連動させて防衛、警備、インフラ点検の業務フローに組み込む部分こそが、日本テクノ・ラボの「FIREDIPPER」の独壇場です。
3. セキュリティと認証の重要性がさらに高まるDMPのDi1搭載ドローンは、防衛、セキュリティ、産業用途など、極めて高い信頼性が求められる領域への参入が進んでいます。機体が賢くなればなるほど、そのドローンがサイバー攻撃によって「乗っ取られたり、撮影データが漏洩したりするリスク」は国家レベルの脅威になります。活躍の余地: 日本テクノ・ラボが持つサイバーセキュリティ技術や高度な認証ノウハウを、Di1ドローンの通信システムや管制システムに適用することで、「官公庁や重要インフラ向けにカスタマイズされた、極めて安全なドローン運用パッケージ」を共同で実現するような協業の可能性も考えられます。
2026/09/18(金) 08:19:00投稿者:Mr.X
試しにGoogleAIに「日本テクノ・ラボの技術はドローンに生かせないか?」と聞いてみたら、以下のような意外な答えで、ここは誰も思いもしないドローン関連だとわかった!
日本テクノ・ラボの持つコア技術は、ドローン分野へ大いに生かすことができ、実際に過去には試験的な応用事例も存在します。同社が強みを持つ「映像監視(VMS)」「AI映像解析」「サイバーセキュリティ」といった技術は、次世代ドローンシステムの高度化において以下のような形で応用・活用されています。
1. ドローン映像のリアルタイム統合・解析(VMS技術)日本テクノ・ラボの主力製品である映像管理ソリューション「FIREDIPPER」や「VICOMO」は、多種多様なカメラ映像を統合管理し、リアルタイムで形式を変換して配信・録画する技術に長けています。実績と応用: 同社は過去にNEXCOエンジニアリング関西との共同開発において、ドローン搭載カメラによるリアルタイムな道路のり面や橋梁などの状態確認を試験的に行った実績があります。広域におよぶ高速道路やインフラの災害状況をドローン空撮によっていち早く確認するシステムへの応用が可能です。
2. 空撮映像からのAI異常・危険検知同社は、東急建設などと山岳トンネル工事における「AI人検知機能を備えた切羽遠隔監視システム」を共同開発するなど、現場の安全管理のためのAI映像解析技術をアップデートし続けています。ドローンへの応用: ドローンが上空から撮影するライブ映像に対して同社のAI映像解析を適用することで、立ち入り禁止区域への人物侵入の自動検知、不審な物体の検出、インフラのひび割れなどの異常箇所の自動スクリーニングを高精度に行うことができます。
3. ドローンの通信サイバーセキュリティドローンは無線通信で操縦やデータ転送を行うため、通信の傍受や乗っ取り(ハイジャック)のリスクが常に付きまといます。ドローンへの応用: 同社が培ってきた認証技術や暗号通信・サイバーセキュリティソリューションをドローンの制御システムに組み込むことで、官公庁や重要インフラで使用されるドローンの安全性を担保する「セキュアなドローンシステム」の構築にも貢献できます。
このように、日本テクノ・ラボのソフトウェアやAI解析のノウハウは、ハードウェアとしてのドローンを「目」や「頭脳」として実用化するための重要な社会インフラ技術として活用する余地が非常に大きいです。
2026/09/16(水) 18:06:00投稿者:水先案内人
配当より長期
2026/09/14(月) 20:47:00投稿者:xrb*****
この前からシコシコ安く仕込んでいる人がいるね。
買い方がとってもお上手です。
2026/09/10(木) 12:29:00投稿者:水先案内人
安売りセールはいつまでなの?
2026/09/02(水) 18:29:00投稿者:水先案内人
矢崎総業、調子がいいね!
2026/08/31(月) 09:02:00投稿者:水先案内人
本気度
> やりましょう。
2026/08/30(日) 12:49:00投稿者:Zanzibar
今のうちに書いておこか
もしアレをあの方式でやるんならこの会社の株主構成からして
個人株主上位3名のS氏、T氏、S氏には条件面で何らかの打診があるかもしれんな
ところでT氏、こと辻澤氏は2007年9月頃から四季報に掲載の大株主のようだが
どういう属性なんだろうか?
ここの元従業員とか元役員でなく只の一般個人株主であればよいのだが…
2026/08/28(金) 09:04:00投稿者:水先案内人
やりましょう。
> 総会は、株主に寄り添う姿勢を示す絶好の機会でもある。
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> 質疑応答の前に、社長が株主の知りたいことを先に全部説明してしまえば、質問する必要もなくなるでしょう。
>
> 質疑応答の時間は大幅に短くなるはず。
>
> 今回の総会では以下の点を確認したいと思っています。
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> ⭕️受注残高の状況
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> ⭕️あの投資の評価益 (恐らく2~3億円規模に達した?)
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> ⭕️J-throneの近況
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> ⭕️増配の可能性(10円→将来的には30円を期待。まずは数円の増配でもうれしい)
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> ⭕️株主優待の新設・拡充(デジタルギフトなどによる知名度向上
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> 例えば100株で500円、1,000株で2,000円など)
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> ⭕️自社株買いの実施(外部要因による急な株価下落を防ぐ。株価が上昇基調であれば、購入実績がゼロでも納得)
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> ⭕️東証への市場変更に向けた取り組み
> (証券会社や東証と引き続き協議を進めるスタンス)
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> ⭕️インフルエンサーとの連携による認知度向上策
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> ⭕️FISCO (フィスコ) などを活用した英語での情報発信
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> ⭕️長年蓄積してきた開発ノウハウの強み
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> ⭕️AI活用による開発効率化や品質向上への取り組み
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> 総会でどこまで具体的な話が聞けるのか、楽しみにしています。
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