【3878】巴川コーポレーション【巴川】
1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:28:17 ID:OwnerKabu685
巴川製紙所[3878] - 1914年に電気絶縁紙の国産化のため創業。特殊紙事業が主だったが、戦後の絶縁材の合成樹脂化に伴い、派生した粉体・塗工・接着技術を活用。トナーで専業トップ。現在の稼ぎ頭は液晶やプラズマパネル用光学フィルムなどのFPD関連製品。一方、売り上げの比重が3割程度になった紙製品は子会社に移管したものの慢性的な赤字に苦しむ。09年に凸版印刷と、11年にはパナソニックとも業務提携し光学フィルム関連の強化進める。
会社HP:ttp://www.tomoegawa.co.jp/
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506 :2026年9月1日「…:2026/09/01(火)09:53:00 ID:jll*****
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505 :880に1万株の指値…:2026/08/21(金)12:27:00 ID:投資家の卵の殻の部分
880に1万株の指値おもろ
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502 :こんなもんか⁉️10…:2026/08/13(木)10:51:00 ID:end*****
こんなもんか⁉️ 1000円は行かないと
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501 :そら上げるわなぁ〜:2026/08/12(水)13:22:00 ID:end*****
そら上げるわなぁ〜
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498 :数字だけ見ると前倒し…:2026/08/07(金)14:05:00 ID:投資家の卵の殻の部分
数字だけ見ると前倒しのインパクトがすごいね 上方通りの内容ですね
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497 :決算は14時発表です…:2026/08/07(金)12:35:00 ID:jan*****
決算は14時発表です。買うも売るも好きにしてくだちい。
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

2026年9月1日 「日印 半導体・AI産業ラウンドテーブル」に参加 インド半導体・AI分野との連携強化に向け TOMOEGAWAの取り組みを紹介 株式会社巴川コーポレーション(本社:東京都中央区、代表取締役社長:井上雄介、以下 TOMOEGAWA)は、 2026年8月25日にオークラ東京で開催された「India-Japan Industry Roundtable on Semiconductors and Artificial Intelligence」に参加しました。 会合は、インドのピユーシュ・ゴヤル商工大臣の訪日に合わせて開催されたもので、半導体、人工知能(AI)、先端技術分野における日印連携の強化を目的として実施されました。 インド側は過去最大規模となる200名超のビジネス代表団を率いて来日し、日本の主要企業約20社の代表者と意見交換を行いました。会合では、半導体およびAI分野を日印協力の重要な領域として位置付け、日本の先端技術やものづくりの強みとインドのデジタル技術・人材基盤を組み合わせた連携の可能性について議論が行われました。また、サプライチェーン強靭化や投資・製造分野での協力拡大についても意見交換が行われました。 TOMOEGAWAからは取締役の林隆一が出席し、インド現地法人であるTOMOEGAWA AURA INDIA PVT. LTD.の活動実績をはじめ、機能性材料や熱・電気・電磁波をコントロールする「iCas(アイキャス)」ブランド製品、インド半導体関連企業に対する現在の取り組みについて紹介しました。 TOMOEGAWAは110年以上にわたり電気絶縁材料事業を展開しており、インド・ハイデラバードにおいても 10年以上にわたり絶縁紙の生産・販売を行うことで、同国の電力インフラ整備に貢献してきました。 近年では、データセンターや製造業の発展を支える電力インフラ分野への貢献も拡大しています。 会合では、トナー事業および半導体関連事業においてインド市場を重要な市場の一つと位置付けていることを説明するとともに、顧客とのパートナーシップを重視する事業モデルを通じて、インド企業やインドに進出する日系企業との連携を深めながら、インドの半導体産業の発展とサプライチェーン強化に貢献していきたい考えを伝えました。