4240クラスターテクノロジー(株)[クラスターT]
市場:東証STD
業種:化学業
クラスターテクノロジー株式会社主に樹脂複合材料や精密成形品の開発・製造を行っております。同社は 2 つの事業セグメントで事業を展開しています。ナノ・マイクロテクノロジー関連事業では、熱硬化性樹脂と熱可塑性樹脂をベースとした複合材料の開発・製造、それらを用いた精密成形品の製造及び関連金型の販売を行っております。マクロテクノロジー関連事業は、自社開発のエポキシ樹脂をベースとした複合材料の製造、それを用いた樹脂モールド絶縁体の製造及び関連金型の販売を行っております。その他の事業には、医療用化学薬品容器の汚染検査事業が含まれます。
関連: ナノテクノロジー/バイオ/バイオテクノロジー/3Dプリンター/LED部材・部品/電子材料
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2026/05/05 PR
クラスターT(4240)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
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2026/04/14
クラスターテクノロジー(4240 )の株主優待 配当
- 検索 クラスターテクノロジー(4240 )の株主優待 配当 www.cluster-tech.co.jp クラスターテクノロジー の配当情報まとめ 小型株ながら、うれしい増配ニュースが出ました 最新配当情報 権利確定月:3月 配当:6円(期末一括) 従来予想:4円 → 6円に増額✨ 今回のポイント ✅ 大幅増配! +2円アップ(50%増配) 小型株でこの増配率はかなりインパクト大 業績との関係 今回の増配は、 業績の改善・会社の還元姿勢の強化が背景と考えられます 投資目線での評価 良い点 ✔ 増配で株主還元姿勢が見える✔ 小型株で今後の成長期待あり ⚠️ 注…
- https://www.kabunusiyu-tai.net/entry/2026/04/14/005957
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2025/08/11
08月12日みやけウォッチ銘柄
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2025/04/30
2025年4月30日のストップ高銘柄
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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2026/05/05(火) 18:43:00投稿者:toshihiko
信用売り残りが捌けなくて大変大変と言うが、それは
信用買いも同じでしょ・・・といつも思う。
実際に信用倍率はどうなんだい?
信用買い残りの方が多いのでは?
2026/05/05(火) 17:53:00投稿者:kaa*****
空売り残が17万株ある。一年程前から居座る空売り残である。長らく20万株台を維持してきたものの最近になって手仕舞いの動きを示しての17万株である。過去の動きから見て複数の空売りでは無く完全にⅠ個人の空売りであるのは確かな事。そもそも空売りを仕掛けた根拠が今では完全に無くなっているものの評価損を抱えて撤退に躊躇しているのは明らかだ。日々1万株前後の程度の出来高では手仕舞いは極めて困難である。数千株を買い戻すとなれば
数十円は上ってしまう。蟻地獄に陥っている。
空売り筋が仕掛けた根拠はクラがグロース市場の上場維持が難しいと見ての長らくの空売りであったが、今や空売り筋が想定した事態とは180度異なる事態となって完全に目論見が外されて梯子をはずされた形となっている。グロース市場上場時には紙くずになると散々投稿されての居座りであった。
今でも多数の投資家がクラを完全にスルーしている現状にある。紙くずになると懸念されるクラである。触らぬ神に祟りなしとしてクラを完全にスルーして居たが、今はクラがスタンダード銘柄に鞍替えしている事実や、前期2円の増配した事実を知る由もないのは当然であった。しかし、
2月15日の決算発表は程度の差はあれどサプライズをもって市場は受け止めらる筈だ。続く中期経営計画で
クラの今後の成長を知りえる投資家も増えてくる。バイオマスエンプラPASCOMの存在も知る。上昇基調となる今後、空売り筋は総踏み上げざるを得なくなる。理外の上げもありえる。
2026/05/05(火) 16:06:00投稿者:株式投資道(自称初段)
【5月15日(金)はクラ本決算発表日】
いよいよあと7営業日で、5月15日
(金曜日)が到来する。
前期(2026年3月期)実績も多分 ●●●
上方修正だろうが、筆者はそれよりも ●●●
今期(2027年3月期)予想数値の ◆◆◆
驚異的な伸びに大きな期待をしている。◆◆◆
5月15日(金)の本決算発表内容は、
『誰もが"アッと驚く"サプライズ決算』★★★
でクラが高成長株へと評価を激変させる★★★
一里塚になり、後世に残る記念すべき日★★★
となるであろう!!!
2026/05/05(火) 11:40:00投稿者:r_s*****
四半期だけでPヘッドの 利益が5000万円も減少することは」あり得ない
当初から会社は増収増益を確信しこのタイミングで古くなった設備を減損することを毛メタと思います。
現況から予測すればPヘッドの落ち込みは考え難いでしょう。
四季報は過去のデータを見るにはいいツールですが業績に関する予測は当てにはならないことは歴史が証明している、それは四季報の記者の取材で会社はIR以上のことは話さないしはなせばインサイダーに抵触する、予測ならGeminiProの方が遥かに優れています。
今回減損処理が事実になれば積極的ポジティブ評価になりましょう。
決算は増収増益で修正はほぼ間違えないでしょうが今期の予想が最も懸念されることです。
2026/05/05(火) 06:25:00投稿者:karasu
孟宗竹はすばらい
2026/05/04(月) 09:22:00投稿者:dua*****
本日、5月4日(月)
マ_24/04_7,000(369円)
<4240>クラスターテクノロジー
前回の投稿。
--
仮に5月1日にも修正発表がなければ、むしろ4Qにおいて積極的な費用前倒し(将来への投資)が行われたと捉えることもできる。その場合、今期(2027年3月期)のハードルが相対的に下がり、驚くようなサプライズ予想が出てくる可能性に期待が膨らむ。
--
5月1日、業績予想の上方修正がなかった。
5月15日発表予定の2026年3月期(前期)本決算では、むしろ
2027年3月期(今期)の業績予想に関心が移った。
前期の3Q時点における純利益予想は当初の計画から2回の上方修正を経て、1億1200万円。
前期の3Q時点における実績純利益は1億3300万円。
既に業績予想を凌駕。4Qにて、ー2100万円の赤字でも業績予想を達成。
経営者の通信簿の優劣は株価を上げることだと以前にも書いた。
クラスターの経営者はグロース市場における上場基準抵触にかなり悩んだと思量。名証市場へ上場という担保を得て、更に、グロースからスタンダードへの市場変更を勇断に実行。株価が如何に重要か、骨身に染みたことだろう。
株価が騰がるサプライズ的インパクトのある今期の業績予想を恣意的に推測。
上方修正しないのは意図的に利益を抑えるためだと推量。
4Qで前倒しできる費用は、設備投資・修繕費・IT投資・R&D費用など多数。
特に2027年設備投資の前倒しは極めて可能性が高いと考慮。
経営者は何を考えているか?
今期の業績予想にサプライズを与えること。
投資家にとって、配当が一番大きなインパクトを与えると思量。
◎今期の予想配当は8円
前期当初配当:4円
前期最新配当:6円(1円増配、1円名証上場記念)
前期当初配当より4円増配、前期最新配当より2円増配、記念配除くと3円増配
配当性向(DPR):30%(2025年34期定時株主総会資料より)
発行株式数:569万株
DPR=1株配当/EPS
0.30=8/EPS、EPS=80/0.30=26.66
◆8円配当するために必要なEPS:26.7円(約27円)
次にEPS 27円とした場合の純利益
EPS=純利益/発行株式数
純利益=EPS×発行株式数
純利益=27円×569万株
=153,630,000円
◆EPS27円とするために必要な純利益:1億5363万円(約1.54億円)
この数字は現実的か否かを検討
前期の純利益は
・会社予想:1.12億円
・3Q時点:1.33億円
・本決算時:1.4〜1.6億円(全くの仮定)
今期に「純利益1.54億円」は十分に射程圏内
むしろ「1.5億円前後」は自然なレンジだと思量
◆従って、普通配当8円(DPR30%)は実現可能な線にあると思慮。
投資家へのインパクトは
・2026年:当初4円 → 6円(記念配含)
・2027年:普通配8円
2年で配当が2倍(4円 → 8円)
記念配ではなく普通配当の増配
利益成長を裏付けた強いメッセージは、投資家にとって 非常に強いインパクト になると思量。
◎配当8円による財務面からの考察
今期配当8円に必要な総配当額は、
発行株式数:569万株
総配当額=8円×569万株
=45,520,000円
◆総配当額:4,552万円(約0.46億円)
◆今期の純利益(配当8円を出すための必要額)
前に逆算した通り、必要純利益:1.54億円
配当8円 → 純利益1.54億円 → 配当性向30%
配当性向=0.455億/1.54億=29.5%
ほぼ30%でピッタリ
◆財務的な負担はどれくらいか?
クラスターテクノロジーの財務は、盤石。
・自己資本比率(ER)89.9%
・無借金経営
・現金同等物も潤沢
配当4,552万円は財務にほとんど影響しないレベル。
必要純利益1.54億円に対して配当0.46億円
利益の約30%を配当に回すだけ、70%は内部留保として残る。
ER89.9%、配当してもほぼ変わらない状態。
無借金にて、キャッシュアウトの負担が極めて小さく、
借入返済がないから、配当のキャッシュアウトは そのまま負担ゼロに近い。
配当8円を出しても、
・設備投資
・金型更新
・R&D費用
これらに使えるキャッシュは十分残る。
配当8円は財務的に余裕で可能な水準。
むしろ会社の体力から見れば自然な株主還元強化策となる。
という結論に到達した。
2026/05/03(日) 21:45:00投稿者:kaa*****
私も何故に第4四半期の利益が1000万円にとどまるのか?いろいろと推測を試みていたのですが、一つのヒントを3月発売の四季報で得る事が出来たと思っています。四季報は
【連続増益】好採算の産業用インクジェットプリンタヘッドが
が上期集中。後半は採用費用が増えても営業増益。
クラが通期の利益予想を1億6500万円としたのは昨年の11月14日の時点においてのIRです。四季報が
出たのは3月15日です。その間には4カ月間のブランクの期間があります。その期間においてクラが想定していた減益の懸念要因が希薄化したのではないかと推測する訳です。何故なら四季報の記述から『クラは上期にヘッドの売上が急増した事から下期はその反動で上期ほどの売り上げが見込めないと判断し、且つ、採用費用も増えると懸念して通期の利益予想を1億6500万円と予想したのは実に昨年11月15日の時点でした。しかし、当該4カ月の間にクラが想定した利益の縮減の懸念が薄れた故の今号の四季報のコメントになっていると推測するのです。
結論として3月上旬にはクラが懸念していたインクジェットヘッドの落ち込みが当初想定した程では無くなり、且つ、採用費用も懸念する程に影響しなかったのではないかと推測しています。
あくまでも個人の期待しての推測に過ぎませんが、但し、11月15日時点に出した利益予想より改善しているのは
四季報の記述から推測可能としています。
2026/05/03(日) 16:46:00投稿者:r_s*****
減損処理でなければ何故4Qの利益が1000万円に大幅に減少するのかどうお考えですか
2026/05/03(日) 15:39:00投稿者:kaa*****
名指しをされたのでお答えします。
減損処理に関して
客観的に見てクラが減損処理をする必要な機械設備が今に至って発生したとは思われません。しかし、仮にあるとすればクラは減損処理が必要とされる判断に至った事態を速やかに株主に通知する義務がある筈です。しかし、第一四半期から第三四半期に至るまで利益が継続的に伸びているのです。減損処理が必要であればその期間に速やかに減損処理があって然るべきです。クラは今期の通期の利益予想を1億6500万円としていますが仮にも減損処理を見込んでの事であれば株主にとって必ずしもマイナス的な悪い事態とは成りえません。減損処理の要因が無くなる今期の利益予想のハードルが低くなり連続増益も可能な事態になるからです。クラは中計で今期において新製品の登場予告を明記しているのです。工場の増床も四季報で記述しています。金型の販売も前々期比で2倍も伸びています。金型が新製品の売り上げ増をもたらすとなれば、古い生産設備を減損処理して新たに新鋭の自動化生産設備の導入をしての量産体制ともなれば今期以降の売上高利益が更に向上する事が期待されます。
イラン情勢が不透明の最中で何れの企業も保守的な見通しになる事は避けられない状況です。クラに
とって部品の値上げを取引先に転嫁する動きも出て来れば不採算の部品の値上げも可能になるチャンスでも有り得ます。クラの部品は他社の部品に取って代われる部品ではないからです。クラの先行きの見通しがクラの固有の事由によるものではなく樹脂業界全体にかかわる客観的な状況下ではクラの保守的な業績の見通しとなっても株式市場はイラン紛争の終結後を見据えて改めて評価してくるとています。
2026/05/03(日) 13:05:00投稿者:r_s*****
第4四半期の利益が1000万円にとどまるとした会社の予想は何故か
利益が出ているタイミングでの固定資産(5千万円程度)の減損処理ではなかろうかと思います。
最も重要なのは27年3月期の業績予想で原油高を理由に保守的な数字になれば最悪の結果になるでしょう。
Kaaさんはどう思われますか
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4240 クラスターテクノロジー
自社株買いの実施を発表、
びっくりしたわ
これ明日爆上げじゃん
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

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