1333Umios(株)[マルハニチロ]
市場:東証PRM
業種:水産農林業
umios corp (旧マルハニチロ corp) は、主に水産資源、食品流通、加工食品事業に従事する日本を拠点とする企業です。 3 つの事業セグメントを通じて運営されています。水産資源事業セグメントは、国内でブリ、カンパチ、マグロなどを養殖する水産部門、養殖部門、北米と欧州に事業拠点を置く北米部門で構成されています。食品流通事業セグメントは、水産物の仕入れから市場流通までの販売ネットワークを有する水産流通部門、水産物や業務用商品を製造・各種業種向けに販売する食品流通部門、畜産物や農産物を取り扱う農畜産部門から構成されております。加工食品事業セグメントは、加工食品部門とファインケミカル部門から構成されています。その他の事業には、冷凍食品や飼料の保管、輸送、配達、不動産などがあります。
関連: 水産/養殖/TPP/水産卸/食品/養殖マグロ/JPX日経400/ディフェンシブ
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2026/03/22 PR
マルハニチロ(1333)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
- 20年以上の長きにわたり数多くの大化け銘柄を排出し続け「神がかり」とまで言われる相場界のレジェンド。そしてラジオNIKKEIでもお馴染みの…
- https://shinseijapan.com/
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2026/01/31
マルハニチロ - 第82期 中間配当金
- マルハニチロ株式会社 [1333] から配当金を頂きました。 配当金 第82期 中間配当金 1株あたりの配当金: 50円 支払い確定日: 12月12日 期末も同額頂くと年間で100円となり、12月15日時点の株価は3,757円なので、配当利回りは2.66%となります。2026年3月にumiosと社名変更予定です。 2026年3月、2027年3月、2028年3月の計3回の期間限定の株主優待が導入されます。
- https://hiyashiamazake.hatenablog.com/entry/2026/01/31/131134
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2025/12/15
マルハニチロからの配当
- マルハニチロ(1333)から配当金計算書と株主通信が届きました。 配当金50円×100株で5000円 特定口座で入金額3985円頂きました。 ありがとうございます。 Umiosに社名変更する記念として期間限定の株主優待を実施してくれると発表してくれました。 内容は100株以上でギフトカード、500株以上で3000円相当の商品、 1000株以上で5000円相当の商品となる予定です。 株式3分割も発表しているので、分割後に200株の買い増しを企んでいます。
- https://usagikouza.hatenablog.com/entry/2025/12/15/195115
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2025/06/05
マルハニチロからの総会招集通知
- マルハニチロ(1333)から株主総会招集通知が届きました。 連続増配は嬉しいです。 社名がumiosになるそうですが、 馴染みが無くて海外メーカーみたいな印象です。 マルハ・ニチロで築いてきたブランドが弱くならないかが少し心配です。
- https://usagikouza.hatenablog.com/entry/2025/06/05/201151
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【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
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【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19043より
825 :山師さん@トレード中:2026/03/17(火)16:39:34 ID:MEke+8Je0.net
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19035より
697 :山師さん@トレード中 :2026/03/14(土)09:01:44 ID:rzJiDsIH0.net
サタデープラス冷凍シュウマイ TOP5
1位:ザ★シュウマイ(味の素冷凍食品)
2位:赤坂離宮の五目シュウマイ(Umios 旧マルハニチロ)
3位:鹿児島県産黒豚の焼売(CO・OPコープ)
4位:海老肉焼売(味の素冷凍食品)
5位:肉シューマイ(ニチレイ)
部門別ランキング
■餡の満足度1位:赤坂離宮の五目シュウマイ(Umios 旧マルハニチロ)
■コストパフォーマンス1位:肉シューマイ(ニチレイ)
■餡だけの味1位:海老肉焼売(味の素冷凍食品)
■全体の味1位:鹿児島県産黒豚の焼売(CO・OP)
■ご飯との相性1位:ザ★シュウマイ(味の素冷凍食品)
(´・ω・`)
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19035より
697 :山師さん@トレード中 :2026/03/14(土)09:01:44 ID:rzJiDsIH0.net
サタデープラス冷凍シュウマイ TOP5
1位:ザ★シュウマイ(味の素冷凍食品)
2位:赤坂離宮の五目シュウマイ(Umios 旧マルハニチロ)
3位:鹿児島県産黒豚の焼売(CO・OPコープ)
4位:海老肉焼売(味の素冷凍食品)
5位:肉シューマイ(ニチレイ)
部門別ランキング
■餡の満足度1位:赤坂離宮の五目シュウマイ(Umios 旧マルハニチロ)
■コストパフォーマンス1位:肉シューマイ(ニチレイ)
■餡だけの味1位:海老肉焼売(味の素冷凍食品)
■全体の味1位:鹿児島県産黒豚の焼売(CO・OP)
■ご飯との相性1位:ザ★シュウマイ(味の素冷凍食品)
(´・ω・`)
【急騰】今買えばいい株26569【これ動いてみえ】より
165 :山師さん:2026/03/02(月)23:55:14 ID:6q2ul6IW.net
umiosとかどう考えても冴えないグロースの企業名で草
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19003 より
904 :山師さん@トレード中 :2026/03/02(月)13:50:24 ID:UU8ecptF0.net
マルハニチロまだUmiosに更新してない証券会社いてんね
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19003 より
541 :山師さん@トレード中 :2026/03/02(月)12:07:27 ID:8rp907tM0.net
1333ウミオスって何かと思ったらマルハニチロだったのか(´・ω・`)
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19003 より
107 :山師さん@トレード中 :2026/03/02(月)10:06:58 ID:jjTWCW120.net
いちょーつ
マルハニチロの社名変更は一時期TVCM結構やってたな
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19002 より
978 :山師さん@トレード中 :2026/03/02(月)09:44:59 ID:5YDDfTSz0.net
マルハニチロがウミオスに変身してて驚いた
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/03/21(土) 15:49:00投稿者:ムームー
イランは日本の親日国だから日本の船は通してくれるらしい。護衛艦いかんで助かったな。分け合って資産移動したけどこの機会に売値まで下がったらまた買い直しのチャンス欲しいなと。
2026/03/21(土) 15:42:00投稿者:ゆう
相当なネガティブな考えの方が、あえて板に投稿する七不思議⁉️
2026/03/21(土) 15:16:00投稿者:どぶぁいと
悲観者が増えるほど買われ始めるので沢山涌かせてましょう^_^
2026/03/21(土) 10:39:00投稿者:ore*****
「ビジネスモデルの崩壊」や「コスト高」を知りながら、あるいは知らずにUmiosの株を買う人間は、資本市場のルールと財務の現実を全く理解していない「おめでたいカモ
2026/03/21(土) 00:01:00投稿者:まさひと
安物の作文長々とありがとうございます
結論は売りたければ売れば?
2026/03/20(金) 22:21:00投稿者:ore*****
Umiosが「成長の牽引役」としてすがりついている海外事業に潜む、致命的な未来を提示する。
「海外売上比率を上げれば円安の恩恵で勝てる」というのは表面的な希望的観測に過ぎない。実態は、グローバルな地政学リスクと欧米のシビアな消費動向の矢面に立たされ、利益を削り取られる過酷なフェーズに突入している。一切の忖度抜きで、論理的に導き出される真の危機は以下の通りだ。
1. 「中国加工・輸出モデル」の完全崩壊とサプライチェーン再構築の莫大な出血
処理水問題に端を発した中国の日本産水産物全面禁輸は、単なる「輸出先の喪失」にとどまらない。Umiosにとっての真の地獄は、世界で最もコスト効率が良かった「中国での水産加工エコシステム」が機能不全に陥ったことだ。
• これまで、世界中から買い付けた水産物を人件費が安く技術力の高い中国の巨大工場で加工(フィレ加工や剥き身など)し、それを欧米や日本に再輸出するモデルが圧倒的な利益の源泉だった。しかし、地政学リスクの顕在化により、この加工拠点をベトナムやタイなど東南アジア(ASEAN)へ強制的に分散・移管せざるを得なくなっている。ASEANは中国ほどの圧倒的な規模の経済(大量生産によるコストダウン)が効かず、物流インフラも劣る。代替ルートの開拓と新工場立ち上げ、現地従業員の再教育に伴う設備投資などの費用が、中長期的な利益を豪快に食いつぶす。
2. 北米市場における「プレミアム水産物・ペットフード特需」の終焉と逆回転
Umiosの海外事業の稼ぎ頭である北米市場において、コロナ禍で爆増した特需が完全に剥落し、インフレによる「強烈な需要破壊」が進行している。
• 北米では、メロ(銀ムツ)やズワイガニなどの高単価なプレミアム水産物が利益を大きく牽引してきた。しかし、歴史的なインフレと実質賃金の低下により、米国の消費者はこれらの高級シーフードから、安価な鶏肉や豚肉へ完全にダウングレード(消費の買い下げ)を行っている。また、高収益を誇っていたペットフード向け水産原料(ツナなど)事業も、パンデミック時のペットブームが去り、流通の過剰在庫の調整(流通側が在庫消化を優先し、新規の仕入れを止めること)が長期化している。稼ぎ頭の北米市場でトップライン(売上高)を伸ばす牽引役が消失しているのが現実だ。
3. 海外M&Aの負の遺産「のれん代の減損」という時限爆弾
国内市場の縮小を補うため、Umiosは欧州(シーフードコネクション社など)や北米で現地の水産会社のM&A(企業の合併・買収)を繰り返してきた。これが現在の高金利環境下で最悪の足かせとなる。
• ゼロ金利時代に高値で買収した海外子会社は、多額の「のれん代(買収価格と買収先企業の純資産との差額。将来の期待収益に対するプレミアム)」を貸借対照表(バランスシート)に計上している。現在、世界的なインフレと金利上昇により、これら海外子会社の資金調達コストが跳ね上がり、買収時に想定していた事業計画(利益目標)を達成できないリスクが極めて高まっている。もし収益性が基準を下回れば、こののれん代を一気に損失として計上する「減損処理(資産の価値を切り下げる会計処理)」を迫られ、本業の営業努力を一発で吹き飛ばす数百億円規模の最終赤字を叩き出す時限爆弾を抱えている。
4. 欧米メガリテーラーが突きつける「ESG要件」の暴力的なコンプライアンスコスト
欧米市場でのビジネスを拡大・継続する上で、IUU漁業(違法・無報告・無規制な漁業)の排除と、MSC認証(持続可能な漁業で獲られた水産物の証拠)などの厳格なサステナビリティ要件への完全対応が、もはや「足切りライン」となっている。
• ウォルマートやテスコといった欧米の巨大小売業者は、「いつ、誰が、どの船で、どのような労働環境で獲った魚か」をデータとして完全に追跡できるトレーサビリティ(追跡可能性)の証明をサプライヤーに義務付けている。世界中の網の目のような調達ルートを持つUmiosが、この要件を全サプライチェーンで満たすためのシステム構築・維持費用と外部監査コストは天文学的だ。恐ろしいのは、このコストは「商品を棚に置かせてもらうための入場料」に過ぎず、1円の付加価値(販売価格の引き上げ)も生み出さない点だ。対応できなければ欧米市場から即座に追放されるという、首の皮一枚の過酷な防衛戦を強いられている。
総括
Umiosの海外事業は、「円安による為替差益」という一時的なバフ(追い風)で表面上の数字を取り繕っているに過ぎない。その実態は、中国依存ルートの崩壊、北米の消費冷え込み、M&Aの減損リスク、そして欧米基準の環境コンプライアンス対応という「利益を削り取る4つの大穴」が空いたまま船を漕いでいる状態だ。
2026/03/20(金) 22:11:00投稿者:まさひと
ここはとっくに世界見てるわ
日本だけではどこも落ち目です
2026/03/20(金) 19:24:00投稿者:ニューしまじろう
とりあえず1200円まで落ちてくれ!買いそびれた民に救済システム発動中‼️
2026/03/20(金) 09:26:00投稿者:ore*****
Umios(旧マルハニチロ)の中長期的な業績見通しは、「構造的なジリ貧(緩やかな衰退)」を免れない。
Umiosが抱えるビジネスモデルの限界は極めて深刻だ。厳し目に見て、以下の4つの致命的な構造的欠陥が中長期の成長を完全に阻害する。
1. 小売向け(家庭用)営業の構造的敗北とPBの侵食
国内の人口減少による「胃袋の縮小」は絶対に避けられない事実だ。その縮小市場において、スーパーなどの量販店に対するメーカーの立場は中長期的にさらに弱体化する。
NB(ナショナルブランド)の冷凍食品や水産加工品でいくら新商品を出しても、最終的には利益率の高い小売側のPB(プライベートブランド)に陳列棚を奪われる運命にある。消費者の実質賃金が上がらない中、品質が底上げされたPBとの熾烈な価格競争に巻き込まれれば、現場の営業がどれだけバイヤーに頭を下げて棚を確保しようとも、メーカー側の利益は削られ続ける。
2. 業務食品向け(外食・中食)ルートの限界と顧客の体力低下
外食産業や惣菜ベンダー向けのビジネスも、もはや利益の伸び代がない。顧客である飲食店自体が、慢性的な人手不足と最低賃金の大幅な引き上げで構造的な不況に陥っている。
Umios側が「調理の手間を省く高付加価値な水産加工品(半調理品など)」を提案しても、末端の飲食店にはそれを継続的に買い入れるだけのコスト許容力がない。結果として、安い外国産食材や他社の代替品との1円単位の価格競争の泥沼から抜け出せず、極限の薄利多売を強いられ続ける。
3. 水産資源の枯渇と「獲って売る」モデルの終焉
中長期で最も重い足かせとなるのが、ビジネスの根幹である水産資源そのものの枯渇と国際的な漁獲規制(クオータ制)の強化だ。
「魚がたくさん獲れたから安く売って儲ける」という昭和・平成のビジネスモデルは完全に崩壊している。乱獲防止やサステナビリティの観点から、水産物の調達コストは中長期的に上がり続ける「構造的インフレ」に組み込まれている。自社でコントロールできない「海の機嫌」と「国際規制」に業績の首根っこを掴まれている以上、利益水準の飛躍的な向上は物理的に不可能だ。
4. 巨大JTC特有の「薄利体質」からの脱却不可
総合食品メーカーとしての宿命だが、売上高が数千億円規模であっても、営業利益率はせいぜい数%という「薄利体質」から永遠に抜け出せない。
海外展開や陸上養殖などの新技術への投資は進めているが、巨大なサプライチェーン、全国の工場、そして膨大な人員を抱える重厚長大なコスト構造が、利益の成長を物理的に押さえつける。クラウドやソフトウェアを扱うIT企業のような、限界費用(商品を1つ追加で作るためのコスト)がゼロに近く粗利率が異常に高いビジネスモデルとは対極にあるため、資本市場(投資家)からの評価も中長期的に高まりにくい。
総括
Umiosは決してすぐに潰れるようなヤワな企業ではなく、日本の食インフラを支える巨大企業であることは間違いない。しかし、投資対象やキャリアの中長期的な成長性という観点で厳し目に評価すれば、利益率の低い国内の小売・業務用ビジネスという「泥沼の消耗戦」から構造的に抜け出せない以上、業績は「現状維持すら困難な、緩やかな右肩下がり」と結論づけざるを得ない。
2026/03/18(水) 22:02:00投稿者:パリストン
記念配当と記念優待間違えた
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Tage_asce
1333 マルハニチロ
結構良い感じじゃない?
水産系、指標的には割安放置だけど
日本市場はもうダメとか言われてるね。 https://t.co/hi2xQ74Vp6 |
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fermafermaferma
1333マルハニチロを600株買った。
昨年日経225から外れたり、株主優待廃止になったりでこの市況下でも絶賛株価横ばい中だったんで安いかなと。
ここ10年赤字なし、歴史ある水産加工品トップランナー。
大儲けはしなそうだけど大火傷もしなそうなお守りとして。 |
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NozomiMorii
11日午前10時時点の日経平均株価は前日比249円85銭高の3万2439円58銭。
SUMCO <3436> 、三益半導 <8155> などの金属製品株が堅調。
ニッスイ <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産… https://t.co/o2Ga21FXRv |
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shikihojp_lvh
【変更報告】マルハニチロ[1333]に関してノムラインターナショナルピーエルシーなど2名が変更報告書を提出。報告義務発生日は6月30日。合計保有割合は4.1%(-0.92%P)。https://t.co/U2tUK47D0S |
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stpedia
[変更報告]<1333>マルハニチロ株式会社 2023年7月6日 10:00に野村アセットマネジメントが提出 保有割合 4.10%(-0.92%) #マルハニチロ株式会社
https://t.co/KmDW6yaGWb |
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

マルハニチロがしょぼいベンチャーみたいな名前になったのはいまだに許せん(´・ω・`)