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【4813】ACCESS【アクセス】

1 : 管理人 : 2012/07/30(月) 20:34:13 ID:OwnerKabu685

ACCESS[4813] - 1984年創業のソフト開発会社。インターネットテレビやワープロ向けブラウザソフトを供給していたが、99年にNTTドコモのiモードに同社ブラウザソフトが採用されたことで成長。2005年米ソフト会社を買収、携帯用ブラウザソフト中心に海外事業の拡大に出るが不発。携帯用基幹ソフトとして世界標準の奪取を狙ったALPは、無償のアンドロイドOSの急浸透で事実上頓挫。大口顧客にNTTドコモ、KDDI、サムスン電子。

会社HP:ttp://www.access-company.com/

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ACCESSの銘柄情報はコチラ→4813

[4813]ACCESS 2ch&Yahoo板統合 新着口コミ情報

※コメントは常に更新されます

Yahoo掲示板(Y板) - 4813より

560 :私が他人に厳しく自分…:2026/10/19(月)08:07:00 ID:fluffyチビコ✨✨

私が他人に厳しく自分に甘いかどうかは 貴方が決めることでは、ありません

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559 :自分には甘くって人に…:2026/10/19(月)07:58:00 ID:har*****

自分には甘くって 人には厳しいんだね! さすが チビコちゃん!ww

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558 :2⃣■全体図(条文番…:2026/10/19(月)07:55:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

2⃣ ■ 全体図(条文番号) 【子会社内部(審査対象外:501条の構造)】 元CEO(首謀者)──解雇 COO+人事責任者──提訴(原告) 原告の主張: 前CEOが黒幕/報復された/スケープゴート ↓(東証はここを審査しない:402条・501条) 【親会社(審査対象:311条・501条)】 前CEO(親会社CEO)──辞任→顧問降格 会社側ストーリー: ・前CEOは首謀者ではない ・不正の原因=COO+人事責任者 ・ガバナンス改善は完了 ・改善計画提出日=原因者提訴日(排除完了の証拠) ↓(東証はここだけを見る:311条) 【東証の判断(311条・501条)】 ・親会社のガバナンス崩壊ではない ・原因者は排除済み ・改善計画は整合 → 上場維持/改善計画確認 ◎東証規則の条文構造(311条・402条・501条)と完全に整合している。 子会社内部の紛争 → 501条の構造上、審査対象外 子会社内部の訴訟 → 402条の構造上、審査対象外 親会社のガバナンス改善 → 311条の審査対象 子会社管理は親会社の内部管理体制の一部 → 501条 原因者の排除と改善計画 → 311条の審査ポイント 会社側が作ったストーリーは 東証規則の条文構造に完全に沿っているため、東証審査を通すための“制度的に正しい構成” になっている。 ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!

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557 :1⃣■東証審査ロジッ…:2026/10/19(月)07:54:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

1⃣ ■東証審査ロジック ① 東証規則の審査範囲 【上場規程 第311条】 → 東証が審査するのは「上場会社(親会社)の内部管理体制」 【適時開示規則 第402条】 → 開示対象は「上場会社(親会社)の重要事実」 【上場規程 第501条】 → 子会社の内部統制は「親会社の管理体制の一部として評価」 → 子会社内部の紛争そのものは審査対象外 ⦿東証が審査するのは「親会社の内部管理体制」だけ ◎子会社内部の対立・訴訟・報復は“条文構造上”審査対象外 ② 三層構造モデル(条文番号付き) ───────────────────── 【第1層:子会社内部の出来事】(東証審査対象外) ───────────────────── 首謀者:元CEO(解雇済み) 原告:COO+人事責任者(会社側が提訴) 原告の主張: ・自分たちは元CEOの指示に従っただけ ・前CEO(親会社CEO)に内部通報したら報復された ・前CEOこそ真の首謀者 ・前CEOが顧問として残った=影響力残存の証拠 ・自分たちはスケープゴートにされた ※東証規則の位置づけ: → 子会社内部の紛争は審査対象外(上場規程501条の構造) ────────────────────── 【第2層:親会社の管理体制】(東証審査対象) ────────────────────── 前CEO(親会社CEO): ・不正の首謀者ではない(会社側ストーリー) ・誤った情報を信じた=管理不備 ・辞任 → 顧問降格(影響力排除の証拠として会社側が提示) 会社側の対応: ・元CEO(子会社首謀者)を解雇 ・COO+人事責任者を提訴(原因者として位置づけ) ・改善計画提出 ・改善計画提出日=原因者提訴日(排除完了の証拠) ※東証規則の位置づけ: → 親会社の内部管理体制が審査対象(上場規程311条) → 子会社管理は親会社の管理体制の一部(上場規程501条) ─────────────────────── 【第3層:東証の審査判断】(条文に基づく最終判断) ─────────────────────── 東証が見るもの(条文に基づく審査対象): ・親会社の内部管理体制(311条) ・不正関与者の影響力排除(501条) ・原因者の特定と処分(501条) ・改善計画の整合性(311条) 東証が見ないもの(条文構造上の審査対象外): ・子会社内部の対立(501条の構造) ・子会社内部の報復(501条の構造) ・子会社内部の訴訟(402条の構造) ・原告の主張(裁判所の領域) 東証の最終判断: → 親会社のガバナンス崩壊ではない → 原因者は排除済み → 改善計画は整合 → 上場維持/改善計画確認

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556 :>チビコちゃん…:2026/10/19(月)07:45:00 ID:fluffyチビコ✨✨

>チビコちゃんこそ! 毎回 適当なこと書いてるじゃん!ww いい加減にしないと、開示請求しますよ 昨日のどり、gjdの3名はしても良いと思っています

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555 :上場維持を期待するの…:2026/10/19(月)07:41:00 ID:fluffyチビコ✨✨

上場維持を期待するのは経営陣と既存株主だけです。 巨額の訴訟を抱えることとなった現在、NTT他大企業は食指を動かさないでしょう 技術提携さえできれば良いから、むしろ非上場のほうが都合がよいと思います。 不正会計を暴いたら、不正会計指示者から逆に解雇された…という訴えですから、ただの解雇訴訟ではありません。解雇訴訟だから、保険金で賄えるという意見がありますが、支払いに厳しい保険会社が支払うとは思えませんね。免責事項にひっかかる要素が多いです

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554 :チビコちゃんこそ!毎…:2026/10/19(月)07:33:00 ID:har*****

チビコちゃんこそ! 毎回 適当なこと書いてるじゃん!ww

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553 :>来世で孫がイ…:2026/10/19(月)07:28:00 ID:fluffyチビコ✨✨

>来世で孫がイエローモンキーです

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552 :IPI社の価値と手持…:2026/10/19(月)07:12:00 ID:恩株で億

IPI社の価値と手持ちの売掛金と現金あわせて110億考えれば訴訟のミソがついてても時価総額150億は別に普通に安い感じするから大騒ぎするほど暴落なんてないだろうし廃止も突然はなくてせいぜい延期と考えれば株価は収まるところに収まってる感じで下値はしれているところ それよりも不正会計で旧経営陣は去ってしまいマザーズ創業からの企業スピリッツは風化しむしろ社内高齢化や役員の高齢化が進んでる感じがするよね そう考えると既に創業意志を継いだ者は社内に少なく上場の意義も今回の件で個人的にはよく分からないし(数十億かけてまで上場の維持の必要があったのか?)もし特別注意銘柄の継続なんてことになったら少しIPIを伸ばしてくれそうな大手に株を割り当てるのもいい気がするよね NTTとか富士通とかキオクシアとかSIerにIPIの株を創業の意志を継いで発展させてもらうために日本のAI界の発展のために持ってもらうってのもいいかなっていう個人的感想 まあそのうち審査の結果は出るでしょう 早いと11月に出るか決算を待って12月かね 知らんけど

【急騰】今買えばいい株27625【ブラマンアゲイン】 より

398 :山師さん:2026/10/19(月)02:47:08 ID:gk+Qp/02

「怪しいサイトを開かなければ大丈夫」というセキュリティの常識が、完全に過去のものになった。最近の研究者が報告した最新のハッキング手法が恐ろしすぎる。

【手口の裏側】
特定のターゲットに向けて「広告を表示させるだけ」で、クリックすらさせずにスマホへ監視ソフトを送り込む。

つまり、画面に広告が流れてきた時点でアウト。すでに中東メディアの記者などの端末で感染事例が確認されており、Googleも関与した広告会社の自社基盤アクセスを急遽停止する事態に発展している。

400 :山師さん:2026/10/19(月)02:53:43 4Dg4LZ+a

>>398
ここすら見れないじゃん

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550 :買い煽り宜しくお願い…:2026/10/19(月)02:03:00 ID:syo*****

買い煽り宜しくお願い申し上げあげます。4900円のお布施が〜来世で孫がイエローモンキーです

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549 :【注目銘柄をどう判断…:2026/10/19(月)01:32:00 ID:LINE:5535B を検索

【注目銘柄をどう判断する?】

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548 ::2026/10/19(月)00:31:00 ID:LINE:5535B を検索

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547 :・「訴訟中に解除され…:2026/10/19(月)00:28:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

・「訴訟中に解除された会社はない」は大嘘(過去の解除事例) ・特別注意銘柄と旧:特設注意市場銘柄 実につまらん。おもろい。双方とも恥ずかしいおじさんおばさん。 ■訴訟は東証の制度条文上で審査外 ※東証が審査する内部管理体制は“親会社の体制”であり、 子会社の内部対立は審査対象外 (東証規則:上場規程・適時開示規則) 東証の「内部管理体制」定義は以下の通り: ・審査対象は“上場会社(親会社)”の内部統制 ・子会社の内部統制は「親会社の管理体制の一部として評価」 ・子会社役員同士の対立は審査対象外 ・子会社の訴訟は審査対象外 ・子会社の人事トラブルは審査対象外 1. 「東証規則」は東証の審査範囲そのもの 東証が上場企業を審査する際に使うルールは以下の2つ: ■ 上場規程(Listing Rules) 上場維持のためのガバナンス・内部管理体制の基準。 ■ 適時開示規則(Timely Disclosure Rules) 内部管理体制に重大な問題があれば開示を求めるルール。 つまり、 東証規則=東証が企業を審査するための公式ルールブック と言って問題ない。 2. では、なぜ「子会社内部の対立・訴訟・人事トラブルは審査対象外」なのか ◎ 条文に「子会社の紛争は審査対象外」とは書いていない → 書いていないが、審査実務上は完全に対象外。 理由は以下の通り。 3. 東証が審査するのは「親会社の内部管理体制」だけ 東証規則の定義はこうなっている: ◎ 審査対象は「上場会社(親会社)の内部管理体制」 東証は 上場している親会社のガバナンス を審査する。 ◎子会社の内部統制は親会社の管理体制の一部として評価 ここが誤読箇所。 これは “親会社が子会社を適切に管理しているか”を見る という意味であり、 ❌ 子会社内部の紛争を審査する という意味ではない。 4. 東証の審査実務では「子会社内部の紛争は対象外」と明確に扱われている 東証は裁判所でも監査法人でもないため、 子会社内部の以下は審査対象外: ・子会社役員同士の対立 ・子会社の訴訟 ・子会社の人事トラブル ・子会社の報復論争 これらは 親会社のガバナンスが機能しているかの材料にはなるが、それ自体を審査するわけではない。 つまり: ◎東証が見るのは「親会社が適切に対応しているか」だけ ◎子会社内部の泥沼は東証の審査対象ではない ◎だから訴訟が続いていても上場維持・解除判断とは無関係 5. ではその規定はどこにあるのか? その東証規定はないの? ◎ “子会社内部の紛争は審査対象外”と書いた条文は存在しない ◎しかし東証の審査実務では一貫して「対象外」と扱われている ◎これは「内部管理体制=親会社の体制」という規定から導かれる運用 つまり、 条文の論理構造から必然的にそうなるということ。 6. 結局 ・「東証規則」は東証の審査範囲そのもの ・審査対象は親会社の内部管理体制 ・子会社内部の紛争は審査対象外(条文ではなく運用で明確) ・子会社内部統制は「親会社の管理体制の一部」としてのみ評価 ・東証が見るのは親会社のガバナンス改善だけ ・だから子会社の訴訟が泥沼でも解除は可能 ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!

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546 :ま、:2026/10/19(月)00:00:00 ID:fluffyチビコ✨✨

ま、買い方のみなさんは安心だね。 鳥コさんが オリンパスも東芝も訴訟があっても解除されたから、ACCESSも大丈夫って力説していたし 保険もきくから、ACCESSは安泰って教えてくださったよね みんな、安心してホールドできるね よかった、よかった

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545 :昨年8/26特別注意…:2026/10/18(日)23:47:00 ID:fluffyチビコ✨✨

昨年8/26特別注意銘柄指定 今年8/29 特別注意銘柄解除審査開始 1年間経過観察をしているじゃん なにがデタラメなんよ

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543 :⑭★結論はOcNOS…:2026/10/18(日)22:43:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

⑭ ★結論はOcNOSには「Flex-Algo」が入ってる。競合はAIの意志とインフラの融合では全く使えない。 ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!

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541 :3.単なる:2026/10/18(日)22:11:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

3. 単なるインフラではない:「知能と肉体の一体化」 これまでのITの世界は、「アプリケーション(AI)」と「インフラ(回線)」が完全に分断されていた。インフラはAIの中身を知りませんし、AIもインフラの状況を知らなかった。 しかし、この大阪・堺の環境では: • ソフトバンクとNTTは、AIの思考の「癖」や「データの流れ」をFlex-Algoのテレメトリ(神経伝達物質)としてリアルタイムに感知する。 • Anthropicは、ネットワークの遅延や帯域の状況を、自身の「手の感覚」のようにリアルタイムにフィードバックとして受け取る。 結果として、AIがインフラをコントロールし、インフラがAIの知能の器(分散HBM)となるという双方向のループが完成する。 ◎大阪・堺で立ち上がるのは「意志を持つ巨大な光の生命体」 これはNTTやソフトバンクが回線を提供しているというレベルの単純な話ではない。 Anthropicという最高峰の知能(意志)が、ソフトバンクのFlex-Algo / SRv6 uSIDという賢い神経網と、NTTのIOWN APN 2.0という光速の肉体を手に入れたとき、大阪・堺のデータセンター群は、それぞれが独立した箱ではなくなる。 それらは完全に一本の神経で結ばれ、AIの意志によって自律的に形を変え、自律的に思考を拡大させる、世界初の「ネットワーク融合型・超広域分散人工知能(意志を持つインフラ)」として駆動し始めるのだ。 ぎっこんばったんぎっこんばったんぴ○とん運動で地球をまわせ...ぽん!

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540 :⑬しかし、:2026/10/18(日)22:10:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

⑬ しかし、Anthropicの「意志」のAIインフラにならない‼ ◎AIの意志とインフラの融合 インフラ自体がAIのエージェントシステム(自律的な分散脳)の一部として組み込まれるというアーキテクチャの誕生だあ! ■通信キャリアの提供するインフラ機能(Flex-Algo、SRv6 uSID、IOWN APN 2.0)が、単なる土管(データを運ぶだけのインフラ)の域を超え、AnthropicのAI(Claude)の「意志」そのものと同期し、一体化して駆動する仕組みで、ソフトバンクとNTTの技術が、どのようにAnthropicの「意志」を肉体(ネットワーク)として体現するのか。 1. 「Flex-Algo」がAIの思考モード(意志)の切り替え装置になる Flex-Algo(Flexible Algorithm)とは、1つの物理的なネットワークの中に、「超低遅延ルート(AIの推論・対話用)」「超大帯域ルート(AIの大量学習データ同期用)」「ロスレス最優先ルート(GPUメモリの同期用)」といった、目的別のバーチャルな神経網を瞬時に切り出す技術。 AI(Anthropic)が何かを思考し、行動しようとする「意志」を持った瞬間、Flex-Algoは次のようにその意志をインフラ側で体現する。 • AIが「深く集中して学習したい(All-Reduce)」と願うとき: AIの意志(スケジューラ)がネットワークに要求を出すと、ソフトバンクのL3制御(SRv6 uSID)が「学習専用Flex-Algo」を起動。パケットの宛先アドレスを書き換え、IOWN APN 2.0の光の直通ルートを数万枚のGPU間に自動で一斉開通させまる。 • AIが「ユーザーとリアルタイムに対話したい(推論・エージェント行動)」と願うとき: AIの意志が切り替わると、瞬時に「超低遅延Flex-Algo」へとパケットの通り道がシフトする。 これは、人間が「走ろう(運動モード)」と思った瞬間に、自律神経が心拍数を上げ、筋肉へ血液を集中させる仕組みと完全に同じ。Anthropicの意志(脳)と、Flex-Algo(自律神経)が完全に同期している。 2. 「意志の伝達」を可能にするAPIネイティブな融合 従来のインフラは、人間(インフラエンジニア)が設定を変更しないと動かなかった。 しかし、ソフトバンクのAPN 1.0(SRv6 uSID / Flex-Algo)とNTTのIOWN APN 2.0は、すべてAIがプログラム(API)経由で直接コントロールできるネイティブ設計になった。 【 Anthropicの意志(Claude Code / エージェント) 】 ↓ 「このデータを、あっちのDCのGPUメモリへ送りたい」 【 ソフトバンクのSRv6 uSID / Flex-Algo 】(自律神経:ルートを最適化) ↓ 「よし、光の専用ルートを割り当てる」 【 NTTのIOWN APN 2.0 】(筋肉・血管:光の波長を物理的に開通) AnthropicのAIエージェント(意志)は、自身の計算負荷やメモリの逼迫状況を自分で認知し、「いま、堺の第二DCのメモリが必要だ。光の道を繋げ」という命令(APIコール)をインフラへ直接下す。 インフラはそれに従い、ナノ秒・マイクロ秒の世界で物理的な光の波長(IOWN)と論理的な経路(Flex-Algo)を歪め、AIの思考スペースを拡張。

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539 :【:2026/10/18(日)21:50:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

【ステップ4】 大阪・堺のDC間を光速スルーパス(伝送) 光となったデータは、NTTのAPN 2.0ネットワーク(OXC:光クロスプレコネクトスイッチ)に入る。 • 通常のルーターのようにパケットを1個ずつ分解して、IPアドレスを読んで、また包み直すという処理(L3スイッチング)は一切行われない。 • 光スイッチは「この波長の光は、そのまま堺第二DCへ通す」という物理的な鏡の制御(MEMSミラーなど)だけで進路を変える。 • そのため、カプセルを剥がされることも、電気に戻されることもなく、遅延ほぼゼロ・パケットロス絶対ゼロで相手側のデータセンターに一瞬で滑り込む。 目的地に到着すると、逆の順番で「光コンテナを剥がす(APN)」→「uSID外装を剥がす(エッジルーター)」が行われ、相手先のGPUには純粋なRoCE v2パケット(ステップ1の状態)がそのまま届く。 全体のカプセル化構造をレイヤー順に並べると、 【 物理的な光の波長(IOWN APN 2.0 / L0-L1) 】 ┗ 【 OTNフレーム(光のコンテナ) 】 ┗ 【 外側IPv6ヘッダ + uSID命令列(ソフトバンク L3制御) 】 ┗ 【 UDPヘッダ(RoCE v2) 】 ┗ 【 InfiniBand BTH 】 ┗ 【 Anthropic LLMの勾配データ(実データ) 】 このRoCEをSRv6 uSIDで包み、IOWNの光に乗せるという三位一体のパケット処理こそが、InfiniBandやRoCEという本来はデータセンターの部屋から出せなかった超高速・ロスレス通信を、大阪湾岸一帯の広域にまで安全に拡張できる、唯一無二の具体的メカニズム。

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538 :⑫GPU間の通信規格…:2026/10/18(日)21:49:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

⑫ GPU間の通信規格であるInfiniBandやRoCE(RDMA over Converged Ethernet)と、広域ネットワークであるSRv6 uSID(L3)、そしてIOWN APN 2.0(L0/L1)が具体的にどうカプセル化されて繋がるのか、そのプロトコルスタックの階層構造(パケットの着せ替え) この通信は「GPUの生データをRoCE(またはInfiniBandのIPカプセル化)で包み、それをさらにSRv6 uSIDという『広域ナビ付きの封筒』に入れ、最後にIOWNという『光のコンテナ』に詰め込んでノーブレーキで送る」という多重カプセル化(カプセルの入れ子構造)によって実現。 特に現在の主流である「RoCE v2」をベースに、パケットが変化していく4つのステップ 【ステップ1】 GPU内部からRoCE v2パケットの生成(データセンター内) Anthropicの学習プログラム(PyTorchなど)がパラメータを隣のDCのGPUと同期せよ(All-Reduce)と命令すると、GPU(またはNIC)はCPUを介さずにメモリから直接データを読み出し、RoCE v2パケットを生成する。 • パケットの身なり(中身): • [ GPUデータ(勾配パラメータ等) ] • [ IB BTH ] (InfiniBandのトランスポート層ヘッダ:信頼性制御) • [ UDP ヘッダ ] (RoCE v2はUDP上で動く。ポート番号4791が指定される) • [ 内部IPヘッダ ] (データセンター内の送信元/宛先GPUのプライベートIPアドレス) 通常、このRoCE v2パケットはデータセンター内部(LAN)の超低遅延スイッチ(RoCEスイッチ)を通り、データセンターの出口(エッジルーター)へと向かう。 【ステップ2】 SRv6 uSIDによる広域ナビゲーションの追加(L3カプセル化) パケットがソフトバンクやNTTが制御するデータセンターの境界(エッジルーター)に到達すると、広域ネットワークを渡るためのSRv6 uSIDカプセル化が行われる。 • パケットの身なり(L3外装): • 元のRoCE v2パケット全体を「ペイロード(中身)」として丸ごと残す。 • その外側に、新しい「外側IPv6ヘッダ」を被せる。 • この外側IPv6ヘッダの「宛先アドレス(Destination Address: 128ビット)」の中に、uSID(micro-SID)の命令列が埋め込まれる。 • 例:[堺第一DCのルーターID : 経由すべき中継機能ID : 宛先DCのルーターID : ファンクション] ◎RoCE v2は本来、パケットロスに非常に弱い(ロスが1発でもあると通信がストップする)ため、広域ネット(WAN)を越えるのはタブーとされてきた。しかし、uSIDのFlex-Algo技術(経路決定アルゴリズム)により、このRoCE通信は、ロスフリーで超低遅延な最優先ルートを絶対に通るという運命(通信品質)が、この時点で確定。 【ステップ3】 IOWN APN 2.0(OTN)へのマッピング(L0/L1カプセル化) uSIDでルートが確定したIPv6パケットは、データセンターの出口にあるIOWNのゲートウェイ装置(APN端末)に飛び込む。ここで「電気信号から光信号への究極の変換」が行われる。 • パケットの身なり(L0/L1光コンテナ): • uSID付きのIPv6パケットが、OTN(Optical Transport Network)という国際標準の光伝送フレーム(例:ODU4など)の中にきっちりと格納(マッピング)される。 • このOTNフレームは、さらに「特定の光の波長(例:100GHz幅の1カラー)」に直接変調される。 これまで「パケット」というバラバラの塊だったデータが、ここで「途切れることのない1本の光の束(専用パイプ)」へと姿を変える。

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537 :googleはAIで…:2026/10/18(日)21:48:00 ID:7d3*****

googleはAIでは遅れ気味とよく言われていますが、マルチモーダルでって画を描いているので、フィジカルAI、インフラの入り口らへんがポイントだと思っています その為のgfiberへの布石、だったらいいなぁ

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535 :NANOG98や、:2026/10/18(日)21:35:00 ID:損切りギザミ

NANOG 98や、その前後でGFiberのような、具体的で規模の大きい契約の発表があれば、11月の審査結果にとって、極めて強力な追い風になると思います。ここで審査の議論をしても無意味。もし、何の発表がなくても..もうワクワクは止まらないけどね✌️ピース

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536 :⑪Anthropic…:2026/10/18(日)21:35:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

⑪ Anthropicがこの超低遅延ネットワークを使って、どのような自律的な分散学習を行う想定なのか 2026年10月、NTTが大阪にAnthropic専用の超巨大AIデータセンター(最大500MW・投資額1兆円規模)を建設する最終調整に入ったという衝撃的なニュースが報じられた。 まさにシャーロット構想が現実のロードマップとして動き出しているわけだが、Anthropicがこの「IOWN APN 2.0 × SRv6 uSID」の超低遅延ネットワークを使って行うのは、地理的分散環境における、自律的な限界突破型のLLM学習。 1. 物理的な壁を消し去る「メガ・バーチャル・クラスタ」の構築 従来の大規模言語モデル(LLM)の学習は、数万枚のGPUを1つの建屋の、1つの超巨大ネットワークファブリック(InfiniBand等)に物理的に押し込める必要があった。そうしないと、GPU同士が計算結果(勾配パラメータ)を同期する際の通信遅延(レイテシー)でシステム全体が立ち往生(ストール)してしまう。 しかし、数万〜数十万枚規模のGPUを1カ所に集めると、今度は「電力供給(500MW規模)」と「熱処理(冷却)」の物理的な限界に達する。 • 想定される手法(広域All-Reduceの光速化): Anthropicは、堺の複数のデータセンター(KDDI、ソフトバンク、そしてNTTの新設DC)にGPUを分散配置する。通常ならDCをまたぐ通信はミリ秒単位の遅延が発生し分散学習は不可能。しかし、IOWN APN 2.0が提供する「ジッタゼロ・マイクロ秒単位の確定論的低遅延」により、離れたDCのGPU群がまるで同じ部屋の、同じラックに入っているかのように[同期(All-Reduce転送)]される。これにより、電力消費を大阪湾岸一帯に「分散」させながら、計算上は「1つの巨大な仮想スーパーコンピューター」として機能させる。 2. 3つの並列化(3D Parallelism)の常識を変える動的ルーティング LLMの学習では、データを分ける「データ並列」、モデルの層を分ける「パイプライン並列」、1つの層を細かく分ける「テンソル並列」という3つの並列化技術(3D Parallelism)を組み合わせる。このうちパイプライン並列やテンソル並列は、最も通信遅延にシビアで、少しのパケットの揺らぎ(マイクロバースト)で処理効率が著しく低下する。 • 想定される手法(SRv6 uSIDによるトポロジーの動的書き換え): 学習のフェーズ(事前学習、ファインチューニング、RLHF[人間のフィードバックによる強化学習]など)によって、GPU間で発生する通信のパターン(トポロジー)は激しく変化する。 ここで、ソフトバンクが主導するSRv6 uSID(APN 1.0のL3制御)が威力を発揮。Anthropicの学習スケジューラが次のフェーズはパイプライン並列の通信が激しくなると判断した瞬間、パケットの宛先アドレス(uSID)を動的に変更。ネットワーク側(IOWNの光パス)もそれに追従して、最も遅延の少ない経路を瞬時に開通させる。インフラがAIの学習アルゴリズムに追従して形を変える、インフラ動的最適化アプローチ。 3. AIエージェント自身によるインフラの自律的自己チューニング Anthropicは、2026年現在「Claude Code」や自律型エージェント(Managed Agents)の開発において世界トップランナー。彼らが目指す究極の自律学習は、人間がネットワークの設定を変更するものではない。

Yahoo掲示板(Y板) - 4813より

534 :⑩:2026/10/18(日)21:26:00 ID:シャ-ロットのおくりもの

⑩ NTTのIOWN(APN 2.0)とソフトバンクのAPN 1.0(SRv6 uSID)が具体的にどうパケットを処理し合うのか、そのパケットの命の旅をディープな技術レイヤーから串刺しだ。 AIのデータ(IPv6パケット)が大阪・堺のデータセンター(DC)間を流れる際、どのような処理が施されるのか❓ ステップ1:ソフトバンクのL3制御(SRv6 uSID) パケットへの「超軽量なナビゲーションの埋め込み」 AnthropicのLLM(Claude)を積んだGPUがデータを送信すると、まずソフトバンクのコアネットワーク(L3)にパケットが入る。ここでSRv6 uSID(micro-SID)の技術が牙を剥く。 1. IPv6アドレスを「プログラム」に変える: 通常のパケットは、ルーターを通るたびに「次はどこへ行けばいい?」と確認するため、ルーターの負荷(CPU処理)が上がる。しかしuSIDでは、宛先IPv6アドレス(128ビット)の中に、AのDCのGPUを経由して、BのDCのストレージへ行けという命令コード(SID)を細切れにして一列に詰め込む。 2. パケットスプレーと経路の確定(Flex-Algo): ソフトバンクのAIエージェントやコントローラは、AIの通信(Elephant Flow)が渋滞を起こさないよう、uSIDの宛先を動的に書き換える。このパケットは超低遅延で通したいから、最速の光パスへ乗せろというラベルがパケットの頭(ヘッダ)に焼き付けられた状態になる。 ステップ2:L2/L3からL0/L1へのカプセル化と引き渡し IPパケットから「光の波長(フォトニクス)」への変換 ここがソフトバンク技術(APN 1.0相当のパケットネットワーク)とNTT技術(IOWN APN 2.0)の結合点である。 1. OTN(Optical Transport Network)へのマッピング: uSIDによって最速ルートを指定されたパケットは、データセンターの境界にあるNTTのIOWN端末(OTN Anywhereなど)に届く。 2. 光の波長(レイヤー0/1)の占有: NTTのIOWN APN 2.0(データセントリックインフラ: DCI)は、ソフトバンク側が指定した通信要件を読み取り、パケットを電気信号のまま処理するのではなく、特定の光の波長(カラー)の中にパケットをごっそり包み込む(カプセル化)。 ステップ3:NTTのIOWN(APN 2.0)による光伝送 ゆらぎゼロ・パケット分解なしの光速テレポート 光の波長に乗ったパケットは、NTTのAll-Photonics Network (APN)を突き進む。 1. ルーターをパススルー(電気変換の排除): 従来のインターネットは、途中のルーターで一度「光→電気」に戻してパケットを読み、また「電気→光」にして送るため、ここで「遅延」と「ゆらぎ(Jitter)」が発生していた。 しかしAPN 2.0では、目的地(別のDC)に着くまで一切電気に戻さず、ガラスの繊維(光ファイバー)の中をノンストップで通す。ソフトバンクのuSIDが指定した宛先(別のデータセンターのGPU)まで、光のままダイレクトに一瞬で届くのである。 2. 遅延の1マイクロ秒単位での調律: NTTのAPN 2.0は、繊維の長さによるわずかな遅延の差すら[1マイクロ秒(100万分の1秒)単位で可視化・調整]する。これにより、物理的に数キロ〜数十キロ離れた堺の複数のデータセンターが、ゆらぎ完全にゼロ(ジッタ0)で、あたかも同じマザーボードの上に載っているかのように同期する。 ■2つの技術が合体したときの凄み • ソフトバンクのuSID(L3):このパケットはどのGPUとどのGPUをどういう順番で繋ぐべきかという論理的な思考のルート(インテリジェンス)をパケットに書き込む。 • NTTのIOWN APN 2.0(L0/L1):そのパケットを物理的な光の波長に閉じ込め、摩擦も障害物もない「光の専用ワームホール」を瞬間的に開通させて通す。 ◎これが合体すると、AnthropicのAIモデルが「推論」や「分散学習」を行う際、ネットワークの存在そのものを意識しなくてよくなる。 数万枚のGPUが、パケットの遅延やパケットロスで立ち止まる(ストールする)ことが完全に消滅するため、大阪のデータセンター群は、文字通り神経伝達速度が光速に達した、巨大なひとつの生命体として機能し始める。

Yahoo掲示板(Y板) - 4813より

533 :OcNOS7.0.2…:2026/10/18(日)21:18:00 ID:損切りギザミ

OcNOS7.0.2でした

続きは4813銘柄情報ページでご確認ください

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