5036日本ビジネスシステムズ(株)
市場:東証PRM
業種:情報通信業
ジャパン ビジネス システムズ株式会社は、主にクラウド サービス、コンサルティング、情報技術 (IT) サービスの提供に従事する日本を拠点とする会社です。同社は 3 つの事業セグメントを通じて事業を展開しています。クラウドインテグレーションセグメントは、主にマイクロソフトのクラウド製品azure(マイクロソフトアズール)/m365(マイクロソフト365)/d365(ダイナミックス365)や周辺クラウドサービスの導入をサポートします。クラウドサービス事業では、azure/m365/d365をはじめとするクラウド活用の保守・運用・改善を請け負い、一貫したサポートを提供します。ライセンス&プロダクト事業では、主にお客様のシステム開発の基盤となるmicrosoft社のazure、m365、d365等のクラウドソリューションとライセンス及び関連機器の再販を行っております。さらに、同社は不動産の賃貸も行っています。
関連: デジタルトランスフォーメーション/ITコンサルティング/2022年のIPO/システムインテグレーション/SaaS/ERP/CRM/生成AI
スポンサード リンク
スポンサード リンク
- 全て表示
- 関連ブログ情報
- 【2ch】市況1/株式板(5ch)
- 【Yahoo】ファイナンス掲示板
- twitter呟き
- [5036]日本ビジネスシステムズ 株式掲示板
関連ブログ情報 新着リスト
-
-
2026/05/06 PR
日本ビジネスシステムズ(5036)を今から買って大丈夫か?不安要素はいくつかあります…。
- 株式投資の世界で勝ち続けるためには、「銘柄の選定」と「銘柄の売買タイミング」が大事です。適当な銘柄選定では勝てませんし、売買タイミングを誤ってしまうと…
- https://ateru.co.jp/
-
-
-
2026/03/25
日本ビジネスシステムズ(5036)の株主優待
- 検索 日本ビジネスシステムズ(5036)の株主優待 www.jbs.co.jp ✨ポイント爆増チャンス!?日本ビジネスシステムズの株主優待は“カタログ無限編”だった! 今回は「使い道が自由すぎる!」と人気の…日本ビジネスシステムズ株式会社の株主優待をご紹介します✨ まずは基本情報! 権利確定日:3月末・9月末(年2回✨) 単元株数:100株 優待内容:株主優待ポイント 配当予想:1株45円 優待+配当のバランスがかなり良い銘柄! 優待内容はこちら! ポイント制(1ポイント ≒ 1円) 保有株数ごとのポイント 400株:1,500ポイント 500株:2,500ポイ…
- https://www.kabunusiyu-tai.net/entry/2026/03/25/085803
-
-
-
2025/11/18
【JBS(5036)決算】クラウド需要で絶好調!伸びしろ満点の成長力
- こんにちは!「わからないなりに真剣!」がモットーのパンダです!(●ω●*) 今回は、クラウドや生成AIの導入支援で急成長中の【日本ビジネスシステムズ(5036)】さんの2025年9月期 決算 をチェックしてみたよ〜! ① JBS(日本ビジネスシステムズ)ってどんな会社?(●ω●*) 日本ビジネスシステムズ(JBS)は、「Microsoftクラウドにめっぽう強いIT企業」 だよ! 特に得意なのは… Azure(アジュール):企業のデータやシステムをクラウド化する基盤 Microsoft 365(Teamsなど):働き方を変えるコミュニケーションツール Dynamics 365:CRM(顧客管理)…
- https://pandapoint.hatenablog.com/entry/jbs20251118
-
-
-
2025/09/03
本日の経済スケジュール ─ 中国RatingDogサービス業PMIなど
- 9月3日(水) 赤口・月齢10.9 「7勝3敗」(過去10年の日経平均の陰陽星取) 【国内企業】 〇日本ビジネスシステムズ :東証S→東証P 【海外】 □中国8月RatingDogサービス業PMI(10:45) □
- https://stock.f-frontier.com/2025/09/03/222162/
-
【2ch】市況1板、株式板の反応(新着順)
スポンサード リンク
【速報】急騰・急落銘柄報告スレ19084より
802 :山師さん@トレード中 :2026/04/03(金)13:02:24 ID:7nR0F4bQ0.net
板別にレスを表示する
Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
スポンサード リンク
2026/05/01(金) 12:00:00投稿者:as_*****
実際マイクロソフトは負け組側ではあるが、まだまだ需要は途絶えないよね。マイクロソフトで実現するしかない世界が多すぎる。ということで決算期待してますよ。
2026/04/28(火) 11:13:00投稿者:as_*****
漏れてる!
2026/04/27(月) 18:03:00投稿者:5ae*****
そろそろ反発でたのむ
2026/04/26(日) 13:13:00投稿者:こんとんじょのいこ
クロード・ミュトスの一般公開が延期になったが、下げていたここの株価にどの様な影響が出るか!
それもそうだが、ターミネーターが身近になってきた感じがする。人類は制御出来るのだろうか?
2026/04/24(金) 19:27:00投稿者:1ee*****
ほんまパッとせんなー。
2026/04/24(金) 00:39:00投稿者:18d*****
明日ヤバそうですね
割れちゃ行けないところわかってます?
2026/04/23(木) 21:16:00投稿者:…
いいえ、Saasです。
2026/04/21(火) 00:23:00投稿者:as_*****
MSはSaaSではないですからね
2026/04/18(土) 12:43:00投稿者:たいがの二滴
>>shi様
古稀過ぎの無知な老人ですが、読みやすく内容も私なりに理解?出来ました
2026/04/17(金) 21:00:00投稿者:たのむでしかし
結論から申し上げますと、昨今言われている「SaaSの死(SaaS冬の時代)」は、JBS(日本ビジネスシステムズ)にとって**影響がないどころか、むしろ強力な追い風(恩恵)**となります。
JBSはSaaS企業ではなく、メガプラットフォーマー(マイクロソフト)のシステムを企業に導入する「インテグレーター(SIer)」です。なぜ「SaaSの死」がJBSを利するのか、また逆にJBSにとっての「本当の死角」はどこにあるのか、忖度なしで深掘りして分析いたします。
1. 「SaaSの死」の本質とは何か?
現在市場で起きている「SaaSの死」とは、クラウドが使われなくなるということではありません。**「乱立した個別SaaSの淘汰」と「メガプラットフォームへの回帰」**です。
これまで企業は、チャットはSlack、Web会議はZoom、タスク管理はAsanaやTrello、ファイル共有はBox…と、機能ごとに個別のSaaSを契約してきました。しかし現在、以下の理由から企業は方針転換を図っています。
コスト削減: 個別契約の積み重ねによるITコストの肥大化。
SaaS疲れ(SaaS Sprawl): ツールが分散しすぎて情報が分断され、かえって業務効率が落ちる現象。
セキュリティ管理の限界: 複数のツールに機密データが散らばるリスク。
2. なぜJBSにとって「追い風」なのか(SaaSの巻き取り)
上記の「SaaSの死」によって、企業は**「すでに全社導入しているマイクロソフト(Microsoft 365など)の機能で全部まとめよう」**という動き(ベンダー統合)を加速させています。
ZoomやSlackを解約し、Teamsに統合する。
Boxを解約し、SharePoint / OneDriveに統合する。
個別のAIツールを解約し、Microsoft Copilotに統合する。
この「個別SaaSからの脱却と、マイクロソフト製品への機能集約・データ移行」という面倒なプロジェクトを請け負うのがJBSです。他社のSaaSが解約されればされるほど、自社システムをマイクロソフト陣営に寄せていく企業が増え、JBSへのインテグレーション(導入・移行・連携)の依頼が舞い込むという構造になっています。
3. JBSが抱える「本当の死角(リスク)」
SaaSの死滅からは恩恵を受けるJBSですが、インテグレーターとしてのビジネスモデルには、AI進化に伴う別の脅威が存在します。投資目線ではここを精査する必要があります。
リスク:AIによる「SIer(導入支援)の死」
JBSの高利益の源泉は、優秀なエンジニアが顧客の要件を聞き、システムを設計・構築・設定する「プロフェッショナルサービス」です。しかし、マイクロソフトのAI(Copilot)が劇的に進化するとどうなるでしょうか。
将来的には、企業の担当者がAIに向かって「うちの会社のセキュリティ基準に合わせて、Azureの環境を構築して」とテキストで指示するだけで、AIが自動でシステム環境を構築してしまう時代が来ます。
つまり、「導入作業の自動化・ノーコード化」が進めば進むほど、JBSのような導入支援ビジネスの中抜き(SIer不要論)が起きるリスクがあります。
4. 投資家目線での総括
JBSは、「夢や売上成長(PSR)」だけで買われて大暴落した赤字のSaaS企業群とは異なり、堅実な黒字とキャッシュフローを生み出すビジネスモデルです。
ポジティブ要因: 個別SaaSの淘汰による、マイクロソフト・エコシステムへの企業回帰。
ネガティブ要因: 将来的なAIの進化による、システム構築作業自体の陳腐化・自動化。
現状のフェーズでは、日本の大企業の多くは自力でAIやクラウドを使いこなすITリテラシーを持っておらず、「丸投げできる優秀なパートナー」を求めているため、向こう数年間はJBSの優位性は揺るがないと考えられます。
twitter検索
|
|
ItoUeno
8月上場の会社も出ました!
2022年の8月上場は、日本ビジネスシステムズ(5036)とクラシコム(7110)の2社!
前年の実績を上回ることができるのか楽しみです♪ https://t.co/u8fgf9oTha |
|---|
|
|
kabudev_gc
2023年07月06日 (木) 日足 株価↑100日移動平均線
2471 エスプール
7463 アドヴァングループ
6269 三井海洋開発
4179 ジーネクスト
4781 日本ハウズイング
5036 日本ビジネスシステムズ
6535 アイモバイル
9271 和心 |
|---|
|
|
kabudev_dc
2023年07月05日 (水) 日足 株価↓200日移動平均線
3563 FOOD & LIFE COMPANIES
5036 日本ビジネスシステムズ
3437 特殊電極
2743 ピクセルカンパニーズ
9262 シルバーライフ… https://t.co/h7qgCalPiK |
|---|




週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

さくら上がってるんだから5036も連れ上げしろやオラオラ!(`・ω・´)