4419(株)Finatextホールディングス
市場:東証GRT
業種:情報通信業
finatext Holdings ltd は、主に金融ビジネス向けのクラウドベースの基幹システムとデータ分析サービスの提供に従事する日本の会社です。同社は 3 つの事業セグメントを通じて事業を展開しています。金融インフラ事業は、金融サービスを運営するために必要な基幹システムをクラウド型のSaas(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)型で提供する事業です。フィンテックソリューション事業は、金融機関向けにデジタルトランスフォーメーションやデジタルマーケティングの支援サービスを提供する。ビッグデータ分析事業は、データ利活用の推進とデータ分析サービスの提供を行う。
関連: デジタルトランスフォーメーション/金融向けシステム/2021年のIPO/営業・販売支援/証券/SaaS/フィンテック/データ分析・解析/IT/データベース/生成AI/人工知能
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2026/02/04 PR
Finate(4419)は大丈夫?あの株界レジェンドが今強く警告している大化け銘柄とは…
- 20年以上の長きにわたり数多くの大化け銘柄を排出し続け「神がかり」とまで言われる相場界のレジェンド。そしてラジオNIKKEIでもお馴染みの…
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2025/10/13
値上がり予想銘柄8(STOCK MANAGE)(2025,10,10)
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2025/08/10
残すところあと一つ
- こんばんは、れんです。プライスアクションは横においておくとして、残る決算はFinatext(4419)のみとなりました。来月初旬にはBroadcom(AVGO)が控えていますけども、一か月も先だし日程もまだなのでスルーしておきます。というかBroadcom(AVGO)の場合、決算内容ももちろん
- http://blog.livedoor.jp/toshi_renren/archives/45305902.html
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2025/07/27
値上がり予想銘柄2(不定期)(2025,7,25)
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Yahoo掲示板(Y板)の反応(新着順)
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2026/02/04(水) 14:49:00投稿者:投資家バートくん
ここの金融インフラの基幹システムはSaaSじゃないのにな。便利だから使われてるわけではなくて業務の基幹システムなんだから必須それがなくなることはない。クラウド型で常にアップデートできるため、金融の進化に対応できる。月額で収益を上げるよりかは従量課金収益だよ、危険なのはなくてもいいSaaS、すぐに作れるSaaS。
2026/02/04(水) 14:47:00投稿者:れおまお
age氏の豹変笑える、空売りの利確終わったんだねー
2026/02/04(水) 14:47:00投稿者:mq
偽善ぶりに吐き気がする
2026/02/04(水) 14:44:00投稿者:mq
利確終わったのか
2026/02/04(水) 14:41:00投稿者:age*****
AIバイブコーディングの登場で
SaaS=危ない、置き換えられる
みたいな短絡的な見方が増えてますが、実態はもう少し複雑ですね。
結論から言うと、評価が落ちるのは
「表面だけ便利なSaaS」
だと思っています。
理由はシンプルで
AIで代替されるのは「UI・機能」までで、「業務への深い食い込み」は別物だから。
具体的には、
■ 危ういSaaS
・単機能
・業務理解が浅い
・ユーザーが簡単に乗り換えられる
■ これから評価されるSaaS
・業務フローの一部になっている
・データや運用が蓄積されている
・解約コストが心理的にも実務的にも高い
AIは「作るコスト」を壊しましたが、
「使われ続ける理由」までは自動生成できない。
SaaSの本質はコードじゃなくて
業務・データ・ガバナンス
この3点の設計だと、改めて感じます。
短期の株価より、
どれだけ業務に埋め込まれているか。
評価軸はそこに収束していく気がしています。
まさにこれだと思う。
2026/02/04(水) 14:09:00投稿者:age*****
AIツールの開発もしてるし
2026/02/04(水) 13:54:00投稿者:age*****
AIエージェントができようが
ここのシステムは動くでしょ
UIがいらないだけで
2026/02/04(水) 13:43:00投稿者:mio
ここ数日の下がり方がエグい。
このままだと決算発表までに800割る可能性も出てきましたね。
発表前後は株価が荒れそう。
2026/02/04(水) 13:35:00投稿者:黄昏
こんな下げてるとTOBでも狙われちゃうぞ
2026/02/04(水) 13:20:00投稿者:投資家バートくん
向かい風どころか追い風だと思う理由
⭐︎今まで大企業が取っていたシェアを生産性向上〔営業力や組織力、労働力などが小さくても技術や戦略により選ばれるため下剋上が起こりやすい〕
⭐︎現在のPERが高いのは期待と利益の圧縮〔人件費開発費〕であるが仮に生産性が上がるならコストが抑えられ仮に同じ利益でも割高感が薄れて、利益が増え、配当、自社株買いの場合にはメリットがある
⭐︎大企業恐ろしいくらいPERが高いので実際比べた時にここより売上高や利益が伸びるのか?
⭐︎売上高を遥かに上回る利益成長率が出るビジネスモデル
⭐︎ソフトウェアの利用料で稼ぐというよりかは業務に実際に入り込むというビジネスモデルである。つまり結果に基づいた利益であるため構造改革型なので大型案件が入るとかなりデカい。というのも安いSaaSを使い捨てのように使われにくい。
⭐︎データ分析事業の拡大の余地がデカすぎる。データ分析は今後引くて数多でどこまで事業領域が広がるかの核、金融から不動産、それ以外のあるゆる領域に活かせる、事業が多核的になる。
⭐︎株が資産運用では中心にいるが、今後金余りが続くと株より利回りが高くなる運用先が増える、不動産、製造の小口投資、ここはやはりセキュリティトークンにもってこい。
一旦休憩
続く
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週刊SPA!7/24・31合併号のマネー(得)総本部のコーナーで当サイト『恐るべき注目銘柄株速報』のインタビュー記事が掲載されました。

フィナテキストやっぱ上がったか